MISC

2016年

化学物質の臨界期曝露による生殖内分泌機能の遅発影響に視床下部キスペプチンニューロンの部位特異的変化が果たす役割と閾値に関する研究 新生仔マウスへのEthynylestradiol投与が及ぼす発育期と性成熟後(遅発性)の影響~雌の膣開口,性周期ならびに雌雄の体重変化を中心とした観察と解析~

化学物質の臨界期曝露による生殖内分泌機能の遅発影響に視床下部キスペプチンニューロンの部位特異的変化が果たす役割と閾値に関する研究 平成27年度 総括・分担研究報告書
  • 横須賀誠

開始ページ
93‐99
終了ページ
記述言語
日本語
掲載種別

リンク情報
J-GLOBAL
https://jglobal.jst.go.jp/detail?JGLOBAL_ID=201602275041726972
URL
http://jglobal.jst.go.jp/public/201602275041726972
ID情報
  • J-Global ID : 201602275041726972

エクスポート
BibTeX RIS