友松夕香

J-GLOBALへ         更新日: 17/03/18 16:13
 
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研究者氏名
友松夕香
 
トモマツユカ
所属
東京大学
部署
東洋文化研究所
職名
日本学術振興会特別研究員
学位
博士(東京大学農学生命科学研究科)

研究分野

 
 

経歴

 
2015年4月
 - 
現在
東京大学 東洋文化研究所 日本学術振興会特別研究員(RPD)
 
2008年4月
 - 
2011年3月
日本学術振興会特別研究員(DC)
 
2007年1月
 - 
2007年3月
国際アグロフォレストリー研究センター(ICRAF)訪問研究員
 
2003年4月
 - 
2005年4月
海外青年協力隊・村落開発普及員(ブルキナファソ)
 

学歴

 
2006年4月
 - 
2015年3月
東京大学  大学院農学生命科学研究科
 
1998年10月
 - 
2001年5月
カリフォルニア大学バークレー校 政治学部 
 

受賞

 
2015年3月
東京大学 大学院農学生命科学研究科長賞(平成26年度博士課程)
 

Misc

 
お肉を食べたい
友松夕香
さすてな: 東京大学サステイナビリティ学連携研究機構   12 106-108   2009年

書籍等出版物

 
「バイオ燃料推進政策への懸念」 『アジア環境白書2010/11』日本環境会議/アジア環境白書編集委員会編
友松夕香 (担当:分担執筆)
東洋経済新報社   2010年   
「研究は実践に役立つか?」『フィールドワークからの国際協力』荒木徹也・井上真編
友松夕香 (担当:分担執筆)
昭和堂   2009年   

講演・口頭発表等

 
Meaning of labor: contextualizing a household agrarian economy in northern Ghana
Tomomatsu, Yuka
Free and unfree labor: Local Constraints and Global Dynamics. Africa, Europe, Asia, 16th Century to Present Days. コレージュ・ド・フランス   2015年6月9日   
家計論再考-ガーナ北部・西ダゴンバ地域の 「家」における再分配
友松夕香
日本文化人類学会第49回研究大会 大阪国際交流センター   2015年5月31日   

担当経験のある科目

 
 

競争的資金等の研究課題

 
アフリカ農村女性像の再検討
日本学術振興会: 特別研究員
研究期間: 2015年4月 - 2018年3月    代表者: 友松夕香

社会貢献活動

 
青年海外協力隊(村落開発普及員:ブルキナファソ国派遣)
【その他】  2003年4月 - 2005年4月