講演・口頭発表等

招待有り
2019年12月1日

「更生保護の「価値」を客観化し、言語化することの意義と課題」

日本更生保護学会第8回大会シンポジウム「更生保護の成果をどう測るか―社会的インパクト評価を参考に」
  • 高橋有紀

記述言語
日本語
会議種別
シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)
開催地
国士舘大学