嶋津多恵子

J-GLOBALへ         更新日: 19/10/15 17:13
 
アバター
研究者氏名
嶋津多恵子
eメール
shimadutadm.ncn.ac.jp
所属
国立看護大学校
職名
教授
学位
博士(看護学)(聖路加国際大学大学院)

研究分野

 
 

学歴

 
 
   
 
聖路加国際大学大学院看護学研究科 博士後期課程 
 
 
   
 
聖路加看護大学大学院看護学研究科 博士前期課程 
 
 
   
 
聖路加看護大学 衛生看護学部 
 

委員歴

 
2018年6月
 - 
現在
日本公衆衛生看護学会  倫理委員会副委員長
 
2018年2月
 - 
現在
日本公衆衛生学会   公衆衛生看護のあり方に関する委員会 委員
 
2015年1月
 - 
2016年6月
日本公衆衛生看護学会  倫理委員会副委員長
 
2012年7月
 - 
現在
日本公衆衛生看護学会  査読委員
 
2015年4月
 - 
現在
清瀬市地域福祉推進協議会  委員
 
2014年4月
 - 
2016年3月
日本看護協会  厚生労働省先駆的保健活動交流推進事業 市町村保健活動あり方に関する検討 統括保健師人材育成プログラム検討委員会 委員
 
2013年4月
 - 
2014年3月
日本看護協会  厚生労働省先駆的保健活動交流推進事業 市町村保健活動あり方に関する検討 統括保健師人材育成プログラム検討ワーキング
 
2012年7月
 - 
2015年1月
日本公衆衛生看護学会  理事
 
2013年8月
 - 
2015年1月
日本公衆衛生看護学会  倫理委員会 委員長
 
2012年7月
 - 
2015年1月
日本公衆衛生看護学会  評議員
 
2012年4月
 - 
2013年3月
西東京市  健康づくり推進プラン策定検討委員会 委員
 
2007年4月
 - 
2009年3月
日本地域看護学会  教育委員会委員
 
2005年4月
 - 
2006年3月
厚生労働省新任期地域保健従事者人材育成評価検討会 委員
 
2004年4月
 - 
2005年3月
厚生労働省新任期地域保健従事者人材育成モデルプログラム作成検討会 委員
 
2002年6月
 - 
2002年12月
埼玉県保健師現任教育プログラム検討会 委員
 
1997年4月
 - 
1998年3月
埼玉県小児精神保健あり方検討会 委員
 

受賞

 
2018年3月
国立看護大学校 清瀬看護学賞
受賞者: 植木美那子、嶋津多恵子
 

論文

 
がん治療を受ける患者に対する看護師のアピアランス支援の実態と課題および研修への要望
飯野京子,長岡波子,野澤桂子,綿貫成明,嶋津多恵子,藤間勝子,清水弥生,佐川美枝子,森文子,清水千佳子
日本緩和医療学会誌   14(2) 127-138   2019年   [査読有り]
がん治療を受ける患者へのアピアランス支援の必要性と自信および関連要因
飯野京子,長岡波子,野澤桂子,綿貫成明,嶋津多恵子,藤間勝子,清水弥生,森文子
国立病院看護研究学会誌   15(1) 2-14   2019年   [査読有り]
エンド・オブ・ライフ・ケアにおける病院・訪問看護事業所に所属する看護師の困難感とその解決のための工夫 東京都北多摩北部保健医療圏に就業する看護師の調査から
長岡波子,石嶋みやこ,飯野京子,綿貫成明,嶋津多恵子
国立病院看護研究学会誌   15(1) 24-33   2019年   [査読有り]
Development of Public Health Nurses Precepting Experiential Learning Scale
Japanese Journal of Public Health   65(8) 377-385   2018年8月   [査読有り]
嶋津多恵子
日本公衆衛生看護学会誌   6(3) 258-267   2017年12月   [査読有り]
震災が与える子どもと母親への精神的影響と必要な支援に関する文献検討
髙田純礼,嶋津多恵子
国立病院看護研究学会誌   14(1) 56-64   2018年9月   [査読有り]
医療処置が必要な在宅療養者を介護する家族の介護上の困難及び困難を軽減する要因:文献検討
田邉暁美,嶋津多恵子
国立看護大学校研究紀要   17(1)    2018年3月   [査読有り]
飯野京子,嶋津多恵子,佐川美枝子,綿貫成明,市川智里,栗原美穂,上杉英生,栗原陽子,坂本はと恵,稲村直子,杉澤亜紀子,宮田貴美子,長岡波子
日本緩和医療学会誌   12(3) 709-715   2017年9月   [査読有り]
看護における“Transformative learning” :概念分析 
嶋津多恵子
国立看護大学校研究紀要   16(1) 18-26   2017年3月   [査読有り]
植木美那子,嶋津多恵子, 佐藤鈴子
日本看護科学会誌   36 204-212   2017年   [査読有り]
がん化学療法を受ける患者への脱毛や爪の変化に関する情報提供の内容と方法
鈴木公啓・飯野京子・嶋津多恵子・佐川美枝子・綿貫成明・市川智里・栗原美穂・坂本はと恵・栗原陽子・上杉英生・野澤桂子・矢澤美香子・藤間勝子
東京未来大学紀要   10 87-95   2017年3月   [査読有り]
がん患者の外見変化に対するケアの実践報告
佐川美枝子,稲村直子,杉澤亜紀子,宮田貴美子,市川智里,栗原美穂,坂本はと恵,栗原陽子,上杉英生,飯野京子,嶋津多恵子,綿貫成明
国立看護大学校研究紀要   15(1) 26-29   2016年3月   [査読有り]
諸外国の看護学部生・大学院生への臨床判断力強化学習支援法とその成果-文献レビュー―
田代順子,松谷美和子,織方愛,上田貴子,嶋津多恵子,堀井聡子
聖路加国際大学紀要   1 20-28   2015年3月   [査読有り]
嶋津多恵子・麻原きよみ
日本看護科学学会誌   34 330-339   2014年1月   [査読有り]
嶋津多恵子・岩瀬真澄
日本公衆衛生雑誌   59(11) 838-844   2012年11月   [査読有り]
へき地における戦後から高度経済成長期までの保健師活動―土地の文化に対峙し住民の命を守る
嶋津多恵子・蔭山正子・星田ゆかり・ 田口敦子・麻原きよみ
日本地域看護学会誌   12(2) 22-28   2010年3月   [査読有り]
日本地域看護学会が提案する保健師の卒後臨地研修制度
平野かよ子・佐伯和子・荒木田美香子 ・河村瑞穂・嶋津多恵子・山口佳子
日本地域看護学会誌   12(2) 72-76   2010年3月   [査読有り]
埼玉県・さいたま市のお ける保健師人材育成システ ムの構築―保健師人材育成 プログラムの開発に焦点を あてて―
関美雪・山田芳子・森田輝・嶋津多恵子・齋藤広美
埼玉県立大学紀要   8 125-131   2006年12月   [査読有り]
うつ状態の脳卒中症例のリハビリテーション中断と看護婦の対応の検討
石塚多恵子・鈴木正子
埼玉県立衛生短期大 学紀要   12 55-69   [査読有り]
脳梗塞回復期の模擬患者を用いた内科系学内演習の効果とその問題点
三澤ふみよ,小野沢康子,鈴木正子,大塚真理子,石塚多恵子
埼玉県立衛生短大紀要   (11) 1-10   [査読有り]

Misc

 
公衆衛生看護の日常活動・実践研究における倫理に関する実態調査の結果報告
鳩野洋子,嶋津多恵子,丹野久美,冨山紀代美,宮崎美砂子,斉藤恵美子,椎葉倫代
日本公衆衛生看護学会誌   5(3) 266-272   2016年12月
統括保健師人材育成プログラム
鎌田久美子, 嶋津多恵子, 永江尚美, 平野かよ子, 藤丸知子, 米澤純子(統括保健師人材育成プログラム検討委員会)
平成26年度厚生労働省先駆的保健活動交流推進事業 実施報告書      2015年3月
メンタルヘルスが気になる親への保健師による育児支援-精神保健相談の経験を活かしたヒント
蔭山正子(研究代表者), 嶋津多恵子, 田口敦子, 永田智子(研究班メンバー)
平成25年度三菱財団社会福祉事業・研究助成「熟練保健所保健師の児童虐待対応に活かす精神保健相談技術の明確化」      2015年3月
「あきらめる」「もえつきる」その前に ジレンマから学ぶ保健師の倫理的課題.組織内の他部局との意向のズレ 息の長い健康づくり事業か,目立つインパクトのある事業か
嶋津多恵子
保健師ジャーナル   68(7) 587-594   2012年7月   [依頼有り]
嶋津多恵子,遠藤直子,砂川昌子,松田未来,大森純子
保健師ジャーナル   12(2) 306-312   2009年3月
保健師指導者育成プログラムⅡ:セカンドレベル
佐伯和子・平野かよ子・関美雪・池田信子・山田芳子・嶋津多恵子・鳩野洋子・奥田博子・中板育美・横関美江・山崎和美・奥村みちる・今野広美
厚生労働科学研究費補助金 地域健康危機管理研究事業 保健師指導者の育成プログラムの開発   95-105   2007年3月
埼玉県・さいたま市における保健師人材育成の取り組み―保健師人材育成システム構築のプロセスに焦点をあてて―
関美雪・山田芳子・森田輝・嶋津多恵子・齋藤広美
厚生労働科学研究費補助金 地域健康危機管理研究事業 保健師指導者の育成プログラムの開発   125-131   2007年3月
市町村合併後の保健師人材育成のポイント
嶋津多恵子
保健師ジャーナル   62(9) 717-723   2006年9月   [依頼有り]
埼玉県・さいたま市における保健師人材育成の取り組み―保健師指導者育成のアクションリサーチ―
佐伯和子,山田芳子・森田 輝・齋藤広美・嶋津多恵子・関美雪
厚生労働科学研究費補助金 健康科学総合研究事業 保健師指導者の育成プログラムの開発   75-79   2006年3月

書籍等出版物

 
これで使える!保健師のためのデータ活用ブック
嶋津多恵子 (担当:分担執筆, 範囲:第4章 データ分析の実例 2.母子保健pp.106-125)
東京図書   2018年10月   
これからの保健医療福祉行政論 第2版
嶋津多恵子 (担当:分担執筆, 範囲:第Ⅳ章 1.1)政策化とPDCAサイクル、4)予算化の方法論、 2.2)行政組織の意思決定プロセスにいかに関わるか:実践的方法)
日本看護協会出版会   2014年10月   
公衆衛生看護学テキスト第3巻 公衆衛生看護活 動Ⅰ
嶋津多恵子 (担当:分担執筆, 範囲:第2章リスクを抱える人々への保健活動  2)精神障害者)
医歯薬出版株式会社   2014年4月   
地域活動に活かすCBPR 
嶋津多恵子 (担当:分担執筆, 範囲:まちの計画づくりに生かすCBPR―食育推進計画の策定)
医歯薬出版株式会社   2010年7月   

講演・口頭発表等

 
保健師による地域/地区活動推進のためのツール「地域/地区カルテ」の効果の予備的検討
米倉 佑貴, 小林真朝,嶋津多恵子,永井智子,江川優子,三森寧子,麻原きよみ
第39回日本看護科学学会学術集会   2019年12月   
保健師が認識している乳幼児健診の意義及び支援内容:第1報-意義や目的と把握内容-
嶋津多恵子,平野かよ子,阿部礼以亜,神庭純子,藤原千秋,中板育美,山崎嘉久
第78回日本公衆衛生学会総会   2019年10月25日   
保健師が認識している乳幼児健診の意義及び支援内容:第2報-要支援事例への配慮-
神庭純子,平野かよ子,嶋津多恵子,阿部礼以亜,藤原千秋,中板育美,山崎嘉久
2019年10月25日   
地方自治体におけるプリセプター保健師研修の実態~都道府県・保健所設置市・特別区を対象とした全国調査
嶋津多恵子、鳩野洋子、吉野純子、遠藤直子、麻原きよみ
2019年8月18日   
地方自治体におけるプリセプター保健師研修の実態 ~研修の有無別自治体の属性と未実施自治体の抱える困難~
鳩野洋子,嶋津多恵子,吉野純子,遠藤直子,麻原きよみ
2019年8月18日   
パーキンソン病療養者の家族介護者が認識するファミリーレジリエンス
植木美那子,嶋津多恵子,綿貫成明
日本地域看護学会第22回学術集会   2019年8月17日   
運動指導を担う介護予防ボランティアの活動の継続を支えるもの
古海智子,嶋津多恵子,綿貫成明
日本地域看護学会第22回学術集会   2019年8月17日   
がん治療を受ける患者の外見変化に対するアピランス支援の医療者として行う必要性の認識と自信
嶋津多恵子,飯野京子,野澤桂子,長岡波子,綿貫成明,藤間勝子,清水弥生,佐川美枝子,森文子, 清水千佳子
2019年2月24日   
がん治療を受ける患者に対するアピアランス支援の活動状況と課題
長岡波子,飯野京子,野澤桂子,綿貫成明,嶋津多恵子,藤間勝子,清水弥生,佐川美枝子,森文子, 清水千佳子
2019年2月24日   
全国自治体における地区担当制および業務担当制に関する業務体制のメリットの認識
嶋津多恵子,梅田麻希,米倉佑貴,川崎千恵,遠藤直子,永井智子,三森寧子,江川優子,小林真朝,佐伯和子,大森純子,永田智子,佐川きよみ,小西美香子,麻原きよみ
第7回日本公衆衛生看護学会学術集会   2019年1月27日   
地域保健活動における主要用語の定義-デルファイ法を用いた全国調査-
永井智子, 梅田麻希, 麻原きよみ,三森寧子, 遠藤直子, 江川優子, 小林真朝, 佐伯和子, 大森純子, 嶋津多恵子, 川崎千恵, 永田智子, 佐川きよみ, 小西美香子
第77回日本公衆衛生学会総会   2018年10月26日   
Process of creating community activities by elderly men retired from a small or medium-sized company after moving from a large enterprise
Taeko Shimazu, Junko Yoshino, Shigeaki Watanuki, Noriko Nishikido
Aging & Society: Eighth Interdeciplinary Conference   2018年9月18日   
Process of Relationship Building among Retired Japanese Men and Their Non-Family Members in a Community: Focus on Retired Men from Small and Medim-Sized Enterprises in the Tokyo Metropolitan Area
Junko Yoshino, Taeko Shimazu, Shigeaki Watanuki, Noriko Nishikido
Aging & Society: Eighth Inerdecipinary Conference   2018年9月18日   
Survey on the care for patients experiencing appearance changes associated with cancer therapy: Comparison among departments
Shimazu T., Iino K., Watanuki S., Nagaoka N., Nozawa K., Toma S., Shimizu Y., Sagawa M., Mori A., Shimizu C.
The 5th China Japan Korea Nursing Conference   2018年9月17日   
Survey on the perceptions of healthcare professionals regarding care for patients experiencing appearance changes associated with cancer therapy
The 5th China Japan Korea Nursing Conference   2018年9月17日   
Survey on the appearance care for patients experiencing alopecia of the whole body associated with cancer therapy
The 5th China Japan Korea Nursing Conference   2018年9月17日   
Survey on the appearance care for patients experiencing skin and nail toxicity associated with cancer therapy
The 5th China Japan Korea Nursing Conference   2018年9月17日   
Relationship among PHN active experimentation as preceptor and the outcome: Structural Equation Modeling
Taeko Shimazu
APHA (American Public Health Association)2017 Annual Meetiong & Expo   2017年11月5日   
震災が与える子どもと母親への精神的影響と必要な支援に関する文献検討
髙田純礼,嶋津多恵子
日本地域看護学会第21回学術集会   2018年8月12日   
プリセプター保健師の能動的実践と帰結との関連~自治体種別の多母集団分析~
嶋津多恵子
第6回 日本公衆衛生看護学会学術集会   2018年1月7日   
地域包括ケアシステムを地域保健医療計画に位置づけ展開する専門職~保健師の視点から
嶋津多恵子
第76回日本公衆学会総会   2017年10月31日   
エンド・オブ・ライフ・ケアに対する 困難感の所属別比較~関東一医療圏内の病院・訪問看護事業所に就業する看護師の調査から~
長岡波子,石嶋みやこ, 飯野京子,綿貫成明,嶋津多恵子,笠原嘉子,相良君映,大石恵子,河正子,中島朋子,石田正子,河端みのり
第32回日本がん看護学会学術集会   2018年2月3日   
エンド・オブ・ライフ・ケアに関する地域交流会における 学習ニーズ
石嶋みやこ, 長岡波子,飯野京子,綿貫成明,嶋津多恵子,笠原嘉子,相良君映,大石恵子,河正子,中島朋子,石田正子,河端みのり
第32回がん看護学会学術集会   2018年2月3日   
行政におけるプリセプター保健師の現状と支援体制:全国実態調査
嶋津多恵子
日本地域看護学会第20回学術集会   2017年8月5日   
在宅で医療処置が必要な療養者を介護する家族の介護上の困難に関する文献検討
田邉暁美,嶋津多恵子
日本地域看護学会第20回学術集会   2017年8月6日   
保健師の日常活動・実践研究における倫理に関する実態調査:第2報 -実践研究における倫理的課題と組織環境―
嶋津多恵子,鳩野洋子,丹野久美,冨山紀代美,宮崎美砂子,斉藤恵美子,椎葉倫代
第5回 日本公衆衛生看護学会学術集会(宮城県)   2017年1月22日   
保健師の日常活動・実践研究における倫理に関する実態調査:第1報 -日常活動における倫理的ジレンマや倫理的行動―
鳩野洋子,嶋津多恵子,丹野久美,冨山紀代美,宮崎美砂子,斉藤恵美子,椎葉倫代
第5回 日本公衆衛生看護学会学術集会(宮城県)   2017年1月22日   
がん患者の外見変化に対する多職種連携によるケアの実態
飯野京子,嶋津多恵子,佐川美枝子,綿貫成明,稲村直子,宮田貴美子,杉澤亜紀子,栗原美穂,上杉英生,市川智里,栗原陽子
2016年12月11日   
行政におけるプリセプター保健師の経験学習尺度(PHN Preceptor Experiential Learning Scale)の開発
嶋津多恵子
日本地域看護学会第19回学術集会   2016年8月27日   
臥床生活以前のパーキンソン病療養者の配偶者の体験
植木美那子、佐藤鈴子、嶋津多恵子
日本地域看護学会第19回学術集会   2016年8月26日   
認知症高齢者の親を在宅介護する実子の心理的変化に関する文献検討
中村ゆい、嶋津多恵子
日本地域看護学会第19回学術集会   2016年8月26日   
Development of the PHN Preceptor Experiential Learning Scale: Two subscales to measure experiential learning while fostering novice PHN
嶋津多恵子
3rd Korea-Japan Joint Conference on Community Health Nursing (KJJCCHN)   2016年7月   
ワークショップ よりよい実践のための研究に向けて倫理的配慮はどうする? 日本公衆衛生看護学会研究倫理審査委員会の活用
嶋津多恵子,麻原きよみ,斉藤恵美子,丹野久美,冨山紀代美,鳩野洋子,宮崎美砂子
第3回 日本公衆衛生看護学会学術集会(兵庫県)   2015年1月   
看護学における"Transformative learning":概念分析
嶋津多恵子
第3回 日本公衆衛生看護学会学術集会(兵庫県)   2015年1月   
ワークショップ 研究における倫理的配慮~ 日本公衆衛生看護学会研究倫理審査委員会の活用
嶋津多恵子,麻原きよみ,斉藤恵美子,丹野久美,冨山紀代美,鳩野洋子,宮崎美砂子
第2回 日本公衆衛生看護学会学術集会(神奈川県)   2014年1月   
What Do Public Health Nurses (PHNs) Learn When They Become Preceptors for Novice PHNs?
Taeko Shimazu, Kiyomi Asahara
International Collaboration for Community health nursing Research(Edinburgh ,UK)   2013年3月   
保健師がプリセプターを担うことによる学び―自身と組織の変革
嶋津多恵子・麻原きよみ
日本公衆衛生学会(秋田県)   2011年10月   
東日本大震災におけるさいたま市こころの健康センターに関連した保健活動
黒田安計・嶋津多恵子
全国精神保健福祉センター研究協議会(秋田県)   2011年10月   
「5つの『食べる』で育て る、育つ」さいたま市食育 推進計画 第1報 計画策 定のプロセス
嶋津多恵子・池田玲子・島田美喜・鳩野洋子・八幡裕一郎
日本公衆衛生学会(福岡県)   2008年10月   
「5つの『食べる』で育て る、育つ」さいたま市食育 推進計画 第2報 野菜摂 取との関連
池田玲子・嶋津多恵子・鳩野洋子・八幡裕一郎・島田美喜
2008年10月   
保健師指導者の人材育成プログラム―管理者保健師に求められる能力による評価―
関美雪・嶋津多恵子・佐伯和子・河原田まり子・泉比佐子・上田泉・宇座美代子・平野かよ子・宮崎美砂子・池田信子
日本公衆衛生学会(福岡県)   2008年10月   
精神障害者ホームヘルパー研修会の効果と今後の課題
嶋津多恵子・石黒達夫・坂本由紀子・塙和徳・渡辺好恵・菅谷弘子・服部真理子
日本公衆衛生学会(埼玉県)   2003年10月   

競争的資金等の研究課題

 
組織変容を伴うプリセプター保健師教育支援プログラムの開発
科学研究費助成事業(文部科学省)基盤研究(C)
研究期間: 2018年4月 - 2022年3月    代表者: 嶋津多恵子
研究分担者:鳩野洋子、吉野純子;連携研究者:麻原きよみ、遠藤直子;研究協力者:今野弘美、清水雅子
組織変容を伴う保健師人材育成モデルの開発
文部科学省: 科学研究費補助金 (文部科学省)基盤研究(C)
研究期間: 2014年4月 - 2018年3月    代表者: 嶋津多恵子
連携研究者:麻原きよみ,蔭山正子
首都圏の定年退職男性を対象とした「地域とのつながり」を築く支援プログラムの開発
文部科学省: 科学研究費補助金 (文部科学省)基盤研究(C)
研究期間: 2016年4月 - 2020年3月    代表者: 吉野純子
分担研究者:錦戸典子,嶋津多恵子
地域特性に応じた保健活動推進ガイドラインの開発
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金健康安全・危機管理対策総合研究事業
研究期間: 2016年4月 - 2019年3月    代表者: 麻原きよみ
システム思考に立脚した地域包括ケアシステム構築方法論と評価用ロジックモデルの開発
文部科学省: 科学研究費助成事業 挑戦的研究(萌芽)
研究期間: 2017年9月 - 2020年3月    代表者: 堀井聡子
分担研究者:嶋津多恵子、野村亜由美、濱井妙子、成木弘子