浦田 悠

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/08 14:12
 
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研究者氏名
浦田 悠
 
ウラタユウ
所属
大阪大学
部署
全学教育推進機構
職名
特任講師
学位
博士(教育学)(京都大学)
その他の所属
立命館大学

研究分野

 
 

委員歴

 
2016年4月
 - 
2019年3月
日本質的心理学会  『質的心理学フォーラム』編集委員
 
2016年2月
 - 
2017年12月
日本発達心理学会  国際研究交流委員
 
2011年11月
 - 
2014年3月
日本パーソナリティ心理学会  広報委員
 
2010年9月
 - 
2014年3月
日本質的心理学会  会務委員
 

論文

 
人生観のビジュアルナラティヴ
浦田 悠
ナラティヴとケア   9 68-73   2018年1月
討論——「意味」のある質的心理学のために——
浦田 悠・山本美智代・金馬国晴
10 48-53   2018年
質的心理学と意味,質的心理学の意味
浦田 悠・山本美智代・金馬国晴
質的心理学フォーラム   10 5-15   2018年
中学生のやりがいと人生の意味との関連
濱野佐代子・浦田 悠
パーソナリティ研究   25(3) 244-247   2017年3月   [査読有り]
学習スペースの評価システム(LSRS)日本語版の作成
浦田 悠・愼 姫宰・岩居弘樹
大阪大学高等教育研究   5 87-96   2016年

Misc

 
質的心理学のいま(インタビュー第9回 パイオニアに聞く)
やまだようこ・浦田 悠・山本美智代
9 79-86   2017年
子どもの〈自己〉を育てる(4)子どもの自己価値感——自信を育てる—
浦田 悠
児童心理   63(14) 1423-1429   2009年

書籍等出版物

 
講義法(シリーズ 大学の教授法)
浦田 悠 (担当:分担執筆, 範囲:11章 スライドを提示する(pp.109-122),教材を使う(pp.123-138))
玉川大学出版会   2017年   
はじめての死生心理学
浦田 悠 (担当:分担執筆, 範囲:量的研究法)
新曜社   2016年   
宗教を心理学する——データから見えてくる日本人の宗教性——
松島公望・川島大輔・西脇 良 (担当:分担執筆, 範囲:それからを生きるための宗教——阪神淡路大震災からのメッセージ——)
誠信書房   2016年   
人事のための心理アセスメント
浦田 悠 (担当:分担執筆, 範囲:検査を使わない場合のコンピテンシーモデル)
日本文化科学社   2015年   
人生の意味の心理学—実存的な問いを生む心—
浦田 悠
京都大学学術出版会   2013年3月   ISBN:4876982678

講演・口頭発表等

 
Presentation of the Meaning Mapping Method (MMM)
浦田 悠
10th Biennial International Meaning Conference   2018年8月3日   
Psychology on the meaning of life
浦田 悠
Closed seminar with “meaning of life” research members   2017年2月23日   
Day after the disaster: Bereaved and the role of religion after Great Hanshin-Awaji Earthquake
川島大輔・浦田 悠・武田正文
31st International Congress of Psychology   2016年7月25日   

担当経験のある科目