講演・口頭発表等

2018年9月22日

(学会発表)「プーブリキウス訴権による改革の意義―古典期ローマ法における『買主としての使用取得』の機能解明の一端として―」

法制史学会近畿部会第453回例会
  • 清水 悠

記述言語
会議種別
口頭発表(一般)
開催地
キャンパスプラザ京都