浅田豊

J-GLOBALへ         更新日: 19/11/11 13:50
 
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研究者氏名
浅田豊
 
アサダ ユタカ  
ハンドル
あさだゆたか
所属
青森県立保健大学
部署
健康科学部
職名
准教授 
学位
修士(国際学)(神戸大学)
科研費研究者番号
00315532

プロフィール

1997年3月 神戸大学大学院博士前期課程修了
1999年3月まで  同 博士後期課程在学
 


 1996年(平成8年)、1997年(平成9年)、1998年(平成10年)  非常勤講師 (各年度当該科目を担当)
   ○ 神戸市医師会看護専門学校 ( 教育学(1996年から3ヵ年 ) (内容的には『教育原理』に相当 )、論理学(1998年) 計2科目講義担当 )
    ○ 神戸市看護大学短期大学部 ( 教育学概論  ( 1998年 )( 『教育原理』に相当)     科目責任者実績有  )

  
1999年4月   青森県立保健大学 人間総合科学科目 専任講師
2008年4月    同  栄養学科 准教授 ( 人間総合科学科目 教職課程科目 担当 )

2010~2011年度 (2ヵ年) 青森県教育委員会免許法認定講習担当 ( 計 2 科目講師担当 『教育方法』、『 道徳教育 』  各年度1科目 各16校時分)

2012~2013年度 (2ヵ年) 教員免許状更新講習担当 ( 計 6 科目の講義講習担当実績あり    『 いじめ 』 問題、 『 ネット問題 』 ≪実技≫を含む 多人数から中規模、少人数対象講習講師実績・演習スタイルの体系的講習担当実績、あり  各年度3科目担当(オムニバス))


2013年度 青森県環境生活部 青少年男女共同参画課 事業 登録講師 
http://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kankyo/seishonen/files/inochi-kizuna-koushihaken-25ichiran.pdf

2012年度      青森県 PTA 連合会 広報誌     90号・91号掲載 特集 論説    「子ども育ちと地域における大人からの支援のあり方」  (浅田豊) 
   


2012年11月       青森県 PTA 連合会 研究 大会  (むつ市内開催)健康安全教育分科会(浅田豊)        コーディネーター
2012年10月        大学教員対象 FD講演 (講演者 浅田豊)   学士力を高める教育方法  弘前医療福祉大学





2011年9月      青森県高等学校 PTA 連合会・青森県 PTA 連合会 主催 合同研修 講演 子育ちと地域 (演者 浅田豊) 場所 アラスカ会館 (会議室)






                 青森市     子育て    公開講座
講師…浅田豊(県立保健大学健康科学部、栄養学科准教授)「子ども育ちと地域における大人からの支援のあり方」 (専門分野)
開催日時      2018年 9月8日(土曜日)10時00分~12時00分
開催場所      総合福祉センター2階・大集会室







2013年度    『    社会教育主事   』 任用(要:―主事補1年の経験) 資格科目講義講師 担当        (   計4科目 担当実績有り  : 専門科目 科目責任者 評価者 実績として        『 「  社会教育計画 」、 「 生涯学習論 」 』   含む   講師担当実績            計120時間       有り  )









2014年度8月 青森県教育委員会免許法認定講習担当 (『道徳教育』 合計16校時分 講義担当実績有)
2015年度8月 青森県教育委員会免許法認定講習担当 (『特別活動』 合計16校時分 講義担当実績有)
2016年度8月 青森県教育委員会免許法認定講習担当 (『教育課程の意義・編成』  合計16校時分 講義担当実績有)
2017年度8月 青森県教育委員会免許法認定講習担当 (『道徳教育』 合計16校時分 講義担当実績有)
2018年度8月 青森県教育委員会免許法認定講習担当 (『特別活動』 合計16校時分 講義担当実績有)
2019年度8月 青森県教育委員会免許法認定講習担当 (『教職の意義・職務内容』 合計16校時分 講義担当実績有)




 

2015年度       県立保健大学    公開講座 担当講師: 《教育学領域》 ( [教育方法] ヘルスリテラシー( 健やか力 )      (      担当 3回目   2015年 対象      450名以上参加 →アンケートによる評価結果: 生活に役立つ ⇒ 満足度 90ポイント以上/100%のうち。 自由記載には「講演者の話は大変聞きやすく頭にしっかり入った」を含む高評価多数 基本根拠文献 健康と生活シリーズ7 みんなで元気に!!   地域に根ざした健康教育ガイドブック 他) これまでの実績として  「感性」教育・生きる力     (  担当 初回  2003年 平日夕刻のトワイライトセミナーとして 単独講座     180名  以上参加)           『 いじめ 』  問題に関する   専門講演 (心理面)       (  担当 2回目 2014年 対象      400名 以上参加))( : 公開講座実績報告一覧へ)





平成27年度     『 いじめ 』 問題 に関するアドバイス(フォーラム)
www.city.goshogawara.lg.jp/kyouiku/kyouiku/files/forum.pdf 

平成28年度      いじめ  と学級経営 に関する講演
平成30年度      いじめ防止CM検討    (教育委員会関連 招聘)
            いじめ防止CM協議    (教育委員会関連 招聘)







平成27年10月開催 講話実績 子どもの  ケータイ  利用を考える『 全 国 』市民ネットワーク会議埼玉大会 分科会A 講師役 浅田豊 『  ネット依存 健康被害の現状と対策  』

平成27年3月公開 『 ネット依存 に関係する 教育活用 リーフレット 』 (研究代表 浅田豊) 青森県立保健大学図書館蔵書検索可能(必要な場合無料配布可能)


主業務: 研究(自己調整 価値意識創造 個人、資金に基づく共同研究、論文等発表(例 ブックレット 事業等参画 5回 ) 等   (  1995年度より一貫したテーマで推進参画  )) 、     教育(統合・実践変革支援 開発、再計画、新規編成科目新担当、授業改善(専門栄養教諭・人総科目)  相互作用 ・   アカデミックスキル等   に関する課題解決等 (所属・専門・「大学院」領域・教養運営方針等により講義演習実習研究指導等は構造的に担当  1996年度より参画等 )      、 社会貢献(特色のある企画立案実施評価、体系的講演、調査、提言、出張出前講座、地域・コミュニティへの貢献、理念提示・組織づくり・組織の充実発展、ボランティア活動   1999年度より参画等) 、       組織運営(支援、委員会、 職務組織としての相互に関係する全体での議論・検証可能な協働での作業等・共同思考構想・教育環境づくり・公平公正な環境づくり支援   (職務行為の中での研究行為(2018年度から継続中   eL CoRE修了済み) 含 )  等  1999年度より参画  )    (平成11年春 県立保健大教員紹介冊子専任教員頁 掲載)







 青森県 社会教育 委員  (  2期4年連続の実績   うち    副議長、   部会長実績あり    ( 調査研究 実施 含む )   )

 青森市 社会教育 委員  (  2期 計4年間の実績       うち    副議長、   部会長実績あり )

 青森市 生涯学習 推進委員会委員    (   1期2年間の実績  うち     副委員長実績あり  )












 26 ,27 年度教育振興基本計画策定   (   検討は   24, 25年度   二ヵ年継続参画(浅田)  ) 策定作成メンバー(   関係機関代表者   として依頼を受ける    分野: 主に     社会教育振興実績    として) 


 青森市  就学指導 委員会  (  1期2年間   教育学(専門)分野として、依頼を受ける )     他、  審議等委員含社会貢献実績(自治体からの依頼含む )多数
 






  ◇『研究活動』実績:      1995年~継続中  ⇒   『著書』 ( 発表1996年~ 現在)、      『 論文 』(発表 1995年~ 現在 )、   Misc欄、
              科研報告書(2001~2006年度、2014年度~ )、   外部資金獲得等実績( 2001~2006年度、2014年度~  )、
              奨学寄附金受け入れ実績 (2011~2012年度)、取得特許保有(2012年から)など
              学会発表経験( 1995年度~ ポスター、口演、ラウンドテーブル経験実績)

        研究者の窓 執筆公開 保健大学だより28号

   2005年   地域住民の自己学習能力育成をねらいとするTYA方式の評価 : 第1報:教室とクラス会との学習過程の関連(ポスター発表P-10,青森県の保健・医療・福祉における包括ケアの発展をめざして,    第3回青森県立保健大学学術研究集会抄録)





  ◇研究を基盤とする体系的教育活動 ( 『 高等教育機関 』・
    専門課程における教育実績):      1996年 ~   現在  ⇒担当経験科目 (                ・ 「講義」担当、科目責任者・科目評価者経験実績:1996年~現在まで23年目。     H26年度内、ならびにH27、28、29、30 年度内  ピアレビュー実績:ピアレビュー実施及びレビューを受けることのいずれも、執り行なった。                         ・「演習」科目担当実績、「必修科目」担当実績、演習シラバス作成実績 : 1999年~ 現在まで 20年連続 担当     (   グループワーク指導支援開始 :1999年   )    実施。  (20年目は1単位に変更)                 とくに人間総合科学演習           【  文献購読、レポート作成、プレゼン発表
、ディベート等のアクティブラーニング・相互学習を含む  (少人数学生同士での予習復習の協同学習指導含) (課外活動支援と関連)  】             では、1998年度打ち合わせ会議(開催:東京都内)参画・内容構築と並行し、シラバスの作成は1998年度内より担当(依頼に基づき科目概要を作成した後、依頼に基づき1999年度版シラバス(案)を作成し当該部署へ提出)し、また2015シラバスの修正必要箇所の指摘も行い変更が実現した。 また全学教員対象FD研修を企画評価・講師説明を既に担当(浅田)し、自発的に毎年ゼミ教材づくりを推進し、指導・他者支援に関するマニュアル・ガイドライン作り(委員会マター)に既に貢献した。「教育改善」の結果の報告・紙面公開・配布もすでに個人で複数回2015年3月までに行っている。経常研究費の範囲内では教材・教育効果研究の推進と成果の公開も既に行っている。さらにゼミの理念についてコラム等(2004年保健大学後援会だより5号4ページ「専門職としての連携協調の基盤となる人間形成の支援」(浅田) LIVE2016の11ページ浅田ゼミ紹介文章・写真)を既に執筆・公開している。また個別ゼミ実践結果の報告(浅田ゼミ)は1999年度製本発行のゼミ論集 (所収:すべて本学図書館にて公開中) から既に11年間連続で公開・掲載済みである。   広報誌に、学修成果を評価する調査の結果に関するコラム【共著】を発表。                         ・「 大学院 」 の講義科目「担当」経験実績:  2005年~2007年度 この間3年間 授業評価アンケートも独自に実施) 欄など (※当欄 教育実績には、既にシラバスで公開しているように、オムニバス担当を含む)   2017年度大学院担当  
 

   ◇ 教育研究を基盤とするFD等のプログラム 企画開発等業績実績の(講師(説明)役割担当・発表講話、 ガイドライン(マニュアル)・具体事例等作成については参画)
 例








    〇 2010年2月10日     人間総合FD研修 「プログラム」 (人間総合ゼミ を取り上げた)    『    「 スタディ スキル  」 について   』  → 全学教員へ説明した     ( 講師解説担当(浅田)  ) 。










    〇2011年2月9日     人間総合FD研修『プログラム』(人間総合ゼミを取り上げた)  学生の主体的な学び ・スキル に関すること → 全学教員へ説明 (浅田)   


        

    〇2012年2月14日     人間総合FD「研修プログラム」(人間総合ゼミを取り上げた) レポート作成支援に関すること  → 3年連続、全学教員へ説明 (浅田) 




     〇2015年2月17日 人間総合科学科目運営委員会(全学組織)協議 人間総合ゼミのマニュアル(ガイドライン・シラバス・個別教員のゼミシラバス(概要、テーマ)、過去の各担当教員のアンケート回答から抜粋した事例集、4名教員の具体例、の大きく分けて3部構成)⇒具体例の(会議資料2)の9頁:浅田ゼミの内容 :会議で承認確定

    ◇人間総合科学科目に関する入学式スピーチ担当  ⇒人間総合科学科目の 理念・目標、教育活動の特色、人間総合科学演習(ゼミ)の位置づけ・目標、成果、等を説明 (2015年、2010年        入学式日では計2回    )

    ◇最近の 「コラム」 発表状況  (学内広報誌、学外組織・団体発行(例)⇒大学HPから図書館⇒図書館だよりラポール23号(2014)、24号(2015) 各17頁(浅田執筆) 他へ (図書館の 活用 術など) )
     
    
     〇 最近の コラム    
       ・浅田豊 アクティブラーニングとノイエスとの循環・還元 伊藤謝恩育英財団 
       ・2015年11月公開 県立保健大学図書館だより所収
      自著を紹介する

        http://www.auhw.ac.jp/library/files/rapport25_31.pdf


     〇  共生・震災 からの復興を含む概念・テーマを論じた   『  コラム  』 等    H26、10月





       「 何がコミュニティを構成するか 」( 浅田豊コラム執筆 ) 青森県庁  ホームページ内 掲載   (     青森県社会教育委員    報告   )→ ファイルのうち、第10ページ目に公開・掲載中









       ・ 国立国会図書館サーチ(東日本大震災アーカイブ) タイトル:座談会を終えて  作成者:浅田豊: 神戸大学大学院国際協力研究科院生(当時)  出版者・公開者:川島書店出版・公開年月日:1996.8  メタデータ提供元URL:http://www.lib.kobe-u.ac.jp/das/jsp/ja/DetailView.jsp?LANG=JA&METAID=00009041

    〇 浅田豊 2015年4月 図書館だより 新入生学生へ薦めたい書籍出版物の紹介記事    シナリオで学ぶ健康教育マニュアル(竹森幸一・山本春江・浅田豊編著)


    〇 2015年 図書館だより 大学生にとって不可欠な学習スキル(新入生のための図書紹介に伴う)


    〇 2014年 図書館だより ラポール所収 図書館活用術 「教育資源としての図書館を活用する可能性と意義」(全学)
    〇 2012年 活彩保健大学だより所収 研究者の窓「発明 簡易尿採集器、およびそれを用いた24時間尿中塩類簡易測定方法について」(全学)


    〇 2012年 週間・授業改善エッセイ(FDネットワークつばさ)所収 「SDL(自己主導型学習)の推進と授業改善~教育の質向上に向けた取り組み~」(関東・東北・北海道)



   ◇ 「アクティブ・ラーニング」(1996年度から教育実践(非常勤講師)を通じアクティブラーニングの準備・試案期。    1999年度から本格実施期、評価を開始) に関連する「コラム」◇



    〇2002年「後援会だより」3号(全学) 「学生の内なる可能性を引き出す教育を目指して」  (  浅田 :アクティブ・ラーニングの方法に基づく授業 本格実施後3年間の筆者の実践・理論を振り返り、次の3年間の展望を示したもの )







    ◇ 『研究室紹介・教室紹介・コース紹介』に関する 「コラム」 (浅田豊)執筆実績◇







    〇2001年12月 発行の 広報誌  『保健大学だより』第5号 浅田豊 21頁
      《主に人間総合の教育研究・地域貢献》    【・・・大学の教育理念と人間総合の教育、科目群、担当科目、授業で育んでいる力、研究背景、新カリキュラム立案検討ビジョン等について、関連させて説明 】








    〇2009年7月発行の『保健大学だより』第20号 浅田豊 20頁
      《 教職課程 の運営状況 》・・・カリキュラムの構造面等を説明









     〇2010年12月発行の『保健大学だより』第22号 浅田豊 9頁
       《単位互換について》


    ◇実践活動を記録し振り返る文章の執筆◇


     〇 AO入試入学前教育    『共通課題』   の実施状況   レポート指導   平成20年 「保健大学だより」 19号、第21頁 浅田豊
     〇 専門職としての連携・協調の基盤となる人間形成の支援 平成16年 「後援会だより」  5号、第4頁 浅田豊












   ◇近年の 模擬講義 あるいは 『出張出前型』講座例 弘前南高校 2013年7月◇
     浅田豊 「 『 コミュニケーション 』 の理論と実践  」
















   ◇研究を基盤とする統合的『社会貢献活動』のうち外部からの依頼に基づく講演活動等の開始:2000年~⇒講演歴、委員歴など
    講演等過去20年間で 200回以上 (保健医療福祉専門職、教職員(大学教員含む)、児童生徒、
                      社会教育委員、学生、保護者、PTA役員、コーディネーター、
                      主任児童委員、地域住民 対象講演、出張出前型講座 「模擬講義」他 (体系化された内容:アカデミックな内容を分かりやすく → 高等学校他 への出張・出前講義は実施可能    例    コミュニケーションについて  大学進学について/人文科学、社会科学系の学部について/教職課程について /学問について /ルーブリックについて    グローバル教育、異文化コミュニケーションについて     ほか可能))











    ○ 高大連携事業(高校生・大学生を対象とする講義)担当(事業開設準備検討にも参画し、事業開始初年度 2005年度~現在まで 14年間連続  担当   (    
( 内容 概して、   相互学習  をもとに       異文化・国際交流分野、    国際人 としての資質 他   育成を含む )           「グローバル社会と文化」   科目責任者)  (担当教員としては  20年間以上 連続)    継続実績 有り )

本学の    グローバル教育 においては、 グローバル な視野で考え、国際的に活躍できる人材の育成を目指しており、  授業科目      『  グローバル社会と文化  』  はその 一翼を 担っています  ( 2000年度より担当 ) 。

(科目責任者 栄養学科准教授 浅田豊)




















   ○青森県 PTA連合会 広報誌 PTA青森 90,  91号 特集連載原稿( 論説記事 )執筆 「子ども育ちと地域における大人からの支援のあり方」(青森県PTA ホームページ 広報 の欄に掲載中)(2012年度 青森県全域 PTA全家庭・全教職員配布)













   ○青森県 命を大切にする心を育む県民運動 「命を大切にする心を育む絆プロジェクト事業」     
        2013年度 派遣型講師 (25年度実績一覧表中 派遣4回(浅田豊))
平成25年 8月21日(水) 青森県立黒石養護学校 校内全体研修 黒石市 青森県立黒石養護学校 思春期の発達障害の子どもとのかかわりについて 青森県立保健大学健康科学部 准教授 浅田 豊 
平成25年10月11日(金) むつ市社会教育委員会議 むつ市 むつ市教育委員会 最近の教育の動向と社会教育委員の役割について 青森県立保健大学健康科学部 准教授 浅田 豊 
平成25年10月21日(月) 青森県立 青森南高等学校 父母教師会 研修会 青森市   子どもの発達心理と必要な支援・絆づくり  ~思春期の子どもとのかかわり・子どもの生活と学力を中心に~ 青森県立保健大学健康科学部 准教授 浅田 豊 
平成25年12月 8日(日) 平成25年度青少年健全育成三戸町民大会 三戸町 青少年健全育成三戸町民会議 子どもの生活と学力 青森県立保健大学健康科学部 准教授 浅田 豊










  ◇ 諸活動を根拠に教育研究等を支援するための組織運営等における中長期的貢献:1999年~ ( 青森県立保健大学内:  主な役割 ( 一部 のみ抜粋 ) 構造的組織的依頼とインフォームドコンセントに基づき担当 先導的役割含む)



    〇    平成22年度、  27年度 県立保健大学 入学式教員 スピーチ担当  『人間総合』
          人間総合科学演習の授業中に人間総合のカリキュラム・理念 
          に関し資料をもとに 全学生へ説明解説実績あり: 29年度授業内
 ※ 授業担当、委員会担当、公開講座出前講座担当等は本人同意型と構造型が一般論として存在



    ○本学最初の認証評価 (外部評価) に関する報告書の原案・素材の一部を、依頼を受け全資料を読み込んだ上で、全データ等に基づき執筆提供

    ○第1期カリキュラム期間中に、本学の、主体的学習者育成システムの考案構築に共同で参画 → 学生便覧において紹介中、職務研究として共同で執筆し、論文としても公表








   ○ 教務委員会 内 時間割シラバス小委員会  委員長 (8年:互選等により選出)
              (構成員8名以上: 全学的 な組織)
   (2002、2003、2004、2005、2006、
    2007、2008、2009 の各年度) ⇒ 第1期カリキュラム時期において本学学務運営・制度の基本的、継続的な確立等に共同寄与と理解










   ○ 学部 教務委員 :2000~2011年度   ( 12年間継続担当 ) ( 全学 ) ⇒本学の制度運営、既修得単位認定審査、進級判定、卒業判定業務の確立等に寄与












   ○研修科委員(1999~2000年度)(2ヵ年、全学)
    ○人間総合科学演習ゼミ論集編集委員( 1999(本学最初の(初年度の)出版物の一つ) ~ 2009年度まで 11年間連続製本刊行担当 )(科目群内)










    〇  学部カリキュラム (   新カリキュラム  ) 検討 委員 (2001~2002、2006~2007年度    計 2期連続、   計 トータル4年間担当実績有り )   ( 全学 )    ⇒ 本学最初の全面的改定、理念の検討、新学科設立時のカリキュラム開発等に協同で寄与。









   ○ 研究科委員会   「大学院」 教務学生  専門部会委員(2007年度)(全学)    大学院発表会座長実績あり

   ○将来構想検討委員会単位互換専門部会委員(2001年度)(全学)➡その後、単位互換のための授業実践提供担当、単位認定実績有り。

    ○ 就職対策専門部会 副部会長 (2001~2002年度)⇒本学1期生就職開拓・キャリア形成のあり方検討等に寄与
              (構成員8名以上:全学的な組織、2ヵ年担当)

   ○研究開発科委員(   計4年   2001~2002、2012~2013年度:雑誌編集 専門部会 担当を兼務 )(全学)
   ○大学年報編集委員(2003~2004年度)(全学)
   ○現代GP拡大会議、教育部会委員(4年間担当 2005~2008年度(授業科目の運営含))(全学)⇒地域における、教育実践の推進等に貢献。⇒コア会議平成17年度報告書 21ページにおいて(浅田豊)教育評価の指標として、教育プログラムそのものの有効性や課題を明らかにするための評価、グループワーク状況の視点など、解説執筆済み。


   ○中期目標・中期計画分科会委員(2006~2007年度)(全学) ⇒とりわけ、教育の分野での立案作成に貢献。
        ○地域貢献委員会委員(2006年度)(全学)
   ○ 栄養学科 開設委員(2007年度)(全学)
    ○学生相談専門部会委員(2007年度)(全学)



    ○ 研究倫理委員会 委員    (2008~2009年度   栄養学科 選出枠   2年間担当実績有り    )(全学)



   ○大学コンソーシアム青森運営協議会委員(申請作成分担含 2009~2010年度)(全学 他大学との協同)
   ○評価・改善委員会委員( 2期計4年連続担当実績有り 2010年度~2013年度) ( 全学 )  ⇒  FDマップ 開発等に共同寄与

    ○図書館委員(2014年度~ 2001~2002年度に続き担当5年目)(全学)⇒広報誌新企画開発等に寄与。






    ○学部全学科共通ガイダンス説明・パート説明役割等 (1999年度から2015年度まで17年連続担当  2017年度担当  2018年度全体ガイダンス担当      2019年度 全体 学生生活ガイダンス 一部説明担当  )    ⇒ 本学のガイダンス運営の基盤形成等に協同的に寄与。・・・教育理念、学事暦、単位、シラバス、履修、時間割、評価等について、ガイダンスの時間に学生へ解説(人間総合を中心に   (2000年度からは前期後期 2回担当年度もあり)    )








    ○ 経営改善委員会委員 (2014年度 ~現在 5年目担当) (全学)

   ○【情報発信・地域貢献】コラム(週間・授業改善 エッセイ)執筆活動  ( H22の第3回 (単位互換用講義映像DVDづくり)   H24の第5回(自己主導型学習の推進) FDネットワークつばさ(事務局 山形大学内))。 LIVE作成協力(LIVE2005)7ページ 授業の紹介と解説。  評価・改善委員会委員 の立場で 計 2 回 つばさ へ リレーエッセイ (教育コラム) 掲載実績あり。


            ◇最近の教育研究状況等紹介 
             【近年の新しい研究課題】ネット問題対策に資する教材・カリキュラム開発
             【主な状況と計画】子どもの健全育成にとって深刻な事態となっていますが、その対策や研究が遅れている分野である、ネット・ケータイ問題(いじめ、依存含む)に関し、ネットリスク教育のカリキュラムならびにプログラム・教材の開発を進めています。成果については学会発表や論文、著書等により発表予定としています。
              【関連する業績(抜粋)】浅田豊 子ども支援者のためのネットリスク教育テキスト (担当:共著, 範囲:第1章 1-5 ネット依存問題) 新日本教材社 2013年発行
             【外部機関・団体と是非連携できればと思う点】
              ⇒いじめ、ネット問題について、講演などで対応可能です。また、これらと関連し、家庭教育、学校教育全般について、講演、執筆、出張出前型講座他において、担当可能です。「模擬講義」や「出張出前講座」など、いつでも、お声かけください。状況により、ボランティアでも対応致します。

              【今年度の講演予定(抜粋 例)】
              浅田豊「家庭・学校・地域において子どもを守り育てる体制と教育課題 :いじめの心理・メカニズムと克服に向けた方略」(青森県立保健大学公開講座 2014年5月)
              【社会貢献実績(抜粋 例)】青森市教育振興基本計画の策定・作成に協力

       ◇特許4999727 : 簡易尿採集器、およびそれを用いた24時間尿中塩類簡易測定方法 ( 2012年5月25日登録 既 取得 )竹森幸一・浅田豊・仁平將・三上聖治   

             
       ◇ 地域活動 ( 「セーフコミュニティ」 に関する活動等に、関係機関と連携し社会的ニーズに応じ主体的に参画  (社会的人間関係づくりを含む)  専門に関連するボランティア含む   )等 (主なもの(抜粋) 業務以外:参考 22年目)
     ○青森県 命を大切にする心を育む声かけリーダー (計2年間連続 青森県内学校より推薦を受け継続担当 (知事より任命文書有 (浅田) 広くセーフコミュニティに関連する地域活動 ))


     ○学校創立周年記念誌編集委員 青森県内学校(義務教育段階)  (依頼に基づき担当 執筆:編集後記(浅田))
    ○青森県内 市町村 PTA連合会 (個人)表彰(浅田)を受けた。 式典に参加。(義務教育段階)
    ○青森県内  学校 「学校だより」「PTA広報誌」等において社会活動(浅田)状況・ボランティア活動記録等の紹介を受ける (計12回 執筆(浅田)についても含)。
     ○青森県PTA連合会 広報誌 90号、91号に連続し、依頼に基づき、子育てに関する論説を執筆(浅田)、公表し県内全家庭へ個別配布 10万部以上を計2回配布
http://www.aomoriken-pta.jp/pdf/koho90.pdf






アカデミックスキル、生涯発達 ライフサイクル キャリア形成   英文講読・    社会参加・社会参画、       
外国専門文献講読     ・   英語リーディング・英語ライティング・「国際協力」 ・ 『 「 多文化共生」 』 関連教材開発(1) , デジタル教材開発(1) , グローバル化・『「国際協力」学際的研究』考察(1) , 対話・対人コミュニケーション・コミュニケーション理論・論理・アクティブラーニング(1) , データ・サイエンス・分析・調査(1) , コミュニティ研究 ・調査(1) , 地域づくり・『個人』や『集団』への健康教育実践・支援(1) ,  『 「多文化共生」 』理論研究(1) , 社会学・地域デザイン(1) , 家庭教育・子育て(1) , いじめ問題研究(1) , 教育学(601) , 教育社会学(213) , 教育原理(教育基礎)(1) , 教育方法(127) , 教育課程(55) , 道徳教育(82) , 生涯学習(119) , グローバル教育・国際協力・国際教育・多文化共生教育(1) , 『コミュニケーション』学・『人間関係』学・グループダイナミクス研究(1) , 児童養護施設(22) , 異文化ストレスと『異文化コミュニケーション』(2) , 生活習慣と心身の健康・健康教育・公衆衛生(1) , インターパーソナル・コミュニケーション(1) , グループワーク・PBL・アカデミックポートフォリオ・教育評価・ポートフォリオ・ルーブリック(1) , ボランティア学・セーフコミュニティ(1) , ジェンダー論・社会学・家族社会学・生活構造学・社会動態・生活形態(1) , ネットリスク・情報モラル(リテラシー)・『メディアリテラシー』研究(1) , 生涯教育・生涯学習・『社会教育学』(1) , 人間発達学・生涯発達心理学(1) , 虐待未然防止(1) , 生涯を通じた発達と学習(1) , 高大連携キャリア形成(1) , マルチカルチュラリズムとコミュニケーション・『多文化共生』研究(1) , 食生活・食育(1) , 社会教育・子どもの権利(1) ,      留学生教育・    『「国際協力」研究』  多文化共生  (1) , 教育コミュニケーション ( ※ この研究キーワード欄は、自身の専門の立場から、科研費等の学際的共同研究に要請等に基づき参画した際のものを含んでいる)


社会教育学・生涯学習論・教育社会学・人材育成論・エンパワーメント・社会学・人間の発達に関する教材開発研究等(1) , 留学生教育・英文講読・外国専門文献講読・英語リーディング・英語ライティング・「国際協力」 ・ 『 「 多文化共生」 』 関連教材開発研究等(1) , 対人コミュニケーション・人間関係論・コミュニケーション理論・論理・アクティブラーニング型教材開発研究等(1) , データサイエンス・統計学・保健統計学・社会調査論 ・質的研究方法論(1) , 学校教育学・いじめ問題研究・ネットいじめ・ネット問題・教育方法学・教育学(1)


※次のhttp~pdfまでの部分⇒個人分教員紹介冊子 ( 専門科目 栄養教諭科目 ・ 人間総合科学科目(いわゆるリベラルアーツ教養教育) 両担当 専属専任教員担当者 として) 内容が 11ページ分、閲覧可能です(コピーペーストし検索頂くと  こちらー青森県立保健大学と表示が現れますが
「浅田研究室」の内容です。 http://www.auhw.ac.jp/nutrition/www/teachers_research/Asada2015.pdf


社会学 「 『人間関係学」 」、異文化コミュニケーション 対人コミュニケーション 人間関係     「 『コミュニケーション学』 」、『グループワーク理論』、『グループダイナミクス』  ( ネット問題、 『 メディアリテラシー 』 問題研究 含)、 *2「 『教育社会学』研究 」(執筆・講演等の依頼に対応可能:実績有り(共同研究含む))※メディア記事:http~01.までを普通の検索欄へコピーペーストし通常検索をしていただけると閲覧可能です。 http://www.auhw.ac.jp/nutrition/www/old_site/newspaper_asadaT01.
社会医学 / 衛生学・公衆衛生学 / (*3 専門(*1)の立場で、学際的に、科研費等の共同研究へ参画。 ※上記 社会学 の補足(根拠) kaken.nii.ac.jp/d/r/00315532.ja.html  




 

研究分野

 
 
  • 教育学 / 教科教育学 / 教育方法学
  • 社会学 / 社会学 / (共同研究や職務上編制研究への参画時等には(子どもの社会参加活動研究含む))
  • 社会医学 / 衛生学・公衆衛生学 / ( 共同研究や職務上編制研究への参画時には)

経歴

 
2008年
 - 
現在
青森県立保健大学 栄養学科 准教授 ( 人間総合科学科目 教職課程科目 担当)
 
1999年
 - 
2008年
青森県立保健大学 人間総合科学科目 専任講師
 

学歴

 
1997年
 - 
1999年
神戸大学 大学院博士後期課程 在学 
 
1995年
 - 
1997年
神戸大学 大学院博士前期課程 修了 
 

委員歴

 
2018年4月
 - 
2019年3月
県内学校協賛会  副会長
 
2018年4月
 - 
2019年3月
県内学校後援会  理事
 
2018年4月
 - 
2019年3月
東青地区協議会  理事
 
2018年2月
 - 
2018年3月
県内学校協賛会  理事
 
2016年4月
 - 
2016年10月
青森市100人委員  委員
 
2016年1月
 - 
2016年3月
青森市  100人委員(2015年度分の記載)
 
2014年4月
 - 
2015年3月
2014年度分記載 弘前南高校  研修アドバイザー
 
2014年4月
 - 
2014年10月
2014年度分記載    青森市社会教育委員 ・副議長、 部会長 兼務
 
2014年4月
 - 
2014年10月
2014年度分記載    青森県社会教育委員 ・副議長、  部会長 兼務
 
2014年4月
 - 
2014年10月
2014年度分記載    青森県 社会教育委員連合  理事
 
2013年
 - 
2013年
青森県社会教育研究大会  シンポジスト
 
2010年
 - 
2011年
青森県      高大連携 キャリア形成支援 推進協議会 委員
 
2003年
 - 
2005年
           青森市   社会教育委員
 
 
   
 
      青森市教育委員会  教育振興計画検討会議    委員(編集、執筆を共同で担当)
 
2001年
 - 
2003年
       国際健康コミュニケーション科学学会          理事 (※関連記事原稿発表 「第2回国際健康「コミュニケーション」科学学会に参画して」 活彩「保健大学だより」7号、平成14年度)
 
 
   
 
青森市生涯学習推進委員会 ・副委員長
 
2008年
   
 
青森県放課後子どもプラン推進委員
 
 
   
 
青森市就学指導委員
 
 
   
 
(※当欄では、社会貢献分野としての役割のうち主要なもの(実績)のみを中心に記載)
 
2018年4月
   
 
社会教育関係団体   会長  1年間 (経験実績   議長役 含む)(その他、当該時期の、主なものを列挙)
 
 
   
 
社会教育関係団体   総務委員長 5年間 (経験実績  司会役 含む)
 
 
   
 
社会教育関係団体   副会長 7年間 (経験実績 コーディネーター役割含む)
 
 
   
 
社会教育関係団体   分会長 3年間 (経験実績)
 
 
   
 
学校後援会  評議員 2年間 (経験実績)
 
 
   
 
学校周年誌  編集委員 (当該発行完了まで)( 1年間  経験実績 執筆含む) 
 
 
   
 
社会教育関係団体  代議員 1年間 (経験実績) 
 
 
   
 
学校事業   実行委員長 (当該開催等まで)(1年間 経験実績 調整役含む)
 

受賞

 
2019年9月
青森県立保健大学 学長賞 社会貢献部門
 
2018年9月
青森県立保健大学 学長賞 社会貢献部門
 
2017年9月
青森県立保健大学 学長賞 社会貢献部門  
 
2015年9月
青森県立保健大学 学長賞 総合部門  
 
2014年9月
青森県立保健大学 学長賞 総合部門  
 
2013年9月
青森県立保健大学 学長賞 総合部門
 
2012年12月
青森県立保健大学 学長賞 総合部門  
 
 
 各当該年度期内  優れた授業  (選定 青森県立保健大学):     教育方法論(H27後期 教職/専門/少人数) 、 グローバル社会と文化(H28前期 人間総合/4学科) 、 教育課程論(H28後期 教職/専門)  、 2019前期人間総合(多人数) 教育と人間  、 2019後期栄養学科(選択) 教育方法論
 

論文

 
コアカリキュラムに対応する教育総論の授業設計の在り方:教材並びに指導過程・学習形態の観点から
浅田豊
青森中央短期大学研究紀要   32 21-25   2019年3月   [査読有り]
主体的・対話的・探究的学習における真正の学力形成過程
浅田豊
青森中央短期大学研究紀要   31 53-58   2018年3月   [査読有り]
アクティブラーニングからディープアクティブラーニングへとつなげる講義の試行的取り組みと諸課題
浅田豊
青森中央短期大学紀要   (30) 32-36   2017年3月   [査読有り]
アクティブ・ラーニングの方法に基づく教育内容の改善と諸課題 ー 合同授業 での実践を事例として ー
浅田豊
青森中央短期大学紀要   29 55-59   2016年3月
レディネス多様性に対応するアクティブ・ラーニングによる受講者の変容と指導上の課題
浅田豊
高等・共通教育研究会研究集録   65 33-36   2016年1月   [招待有り]
大学間連携・単位互換を主目的とした新システム・教材(DVD)開発上の諸課題
浅田豊
高等・共通教育研究会研究集録   64 26-29   2015年1月   [招待有り]
社会教育活動における理論と実践の融合
浅田豊
社教情報   71 53-54   2014年9月
ネット毒牙から子どもを守るネット・ケータイリスク教育のカリキュラム開発
大谷良光、浅田豊他
マツダ財団研究報告書   26 12-20   2014年6月   [招待有り]
体験活動が子どもの発達に及ぼす影響と教育効果に関する考察
浅田豊
社会教育学の理論・実践研究   1 7-30   2014年3月
地域の教育資源を活用した体験活動のあり方(発表)
浅田豊
45回青森県社会教育研究大会報告書   29-29   2014年1月
わが国における統計学入門書にみられる等分散の検定(F検定)の帰無仮説と対立仮説をめぐる混乱
竹森幸一、浅田豊、他
医学のあゆみ   244(6) 569-571   2013年2月   [査読有り]
竹森幸一, 三上聖治, 仁平將, 浅田豊, 富田恵
弘前医療福祉大学紀要   3(1) 53-60   2012年3月
浅田 豊, 竹森 幸一, 三上 聖治
弘前医療福祉大学紀要   2(1) 23-28   2011年3月
 第1 報で二つの青森県保健所群において、末尾の読みに特徴があることを報告したが、本研究の目的は、この要因を探るため行ったアンケート調査をもとに導出された解釈について、とくに地域的特徴に着目し検討することである。青森県各保健所管内の血圧値は特徴のある二群に分けられ、最高、最低血圧値とも0が少なく、2が多かったところのA群(弘前と五所川原保健所)は、血圧計の太い目盛り線に引かれてゼロの値を読みたくなる心理的影響があるものの、結果として0が少なかった。最高、最低血圧値とも末尾に0が多かったとこ...
三上 聖治, 竹森 幸一, 浅田 豊, 仁平 將
弘前学院大学看護紀要   2(0) 49-57   2007年3月
ミクロネシア連邦ポンペイ島で話されているポナペ語について,ポナペ語-英語の辞書をデータベース化して,日本語由来のポナペ語について調べた結果 1.全6,687用語中,日本語と関連した用語は294語であり,4.4%であった。2.そのうち,軍隊関連の用語は25語であり,意外に少ないように思われた。3.健康や病気に関連した用語は8語しかないのに対して,体育関連は19語と多かった。
浅田豊, 山本春江, 竹森幸一, 仁平将
日本健康教育学会誌   13(2) 97-107   2005年12月
市区町村別平均寿命の全国順位の変化からみた長野県と沖縄県の平均寿命の解析(原著論文)
竹森幸一、三上聖治、工藤奈緒美、浅田豊
厚生の指標   52(10)    2005年9月   [査読有り]
浅田 豊, 山本 春江, 竹森 幸一, 秋田 敦子, 山本 理智子, 飯田 貴子, 沼山 詩帆, 小林 知美, 仁平 將
青森県立保健大学雑誌   6(2) 49-61   2005年3月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されました。The purpose of this study is to develop a new chain of structured scenarios in public health education, and to investigate the learning process of the participants in the salt restriction class held in N town in Ao...
竹森 幸一, 三上 聖治, 工藤 奈織美, 浅田 豊
青森県立保健大学雑誌   6(1) 11-16   2005年3月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されました。The purpose of this study is to clarify the feature of the life expectancy at birth of the municipalities in Aomori Prefecture from the change in a nationwide order of the life expectancy at birth. The life expecta...
地域子ども会議の継続的実践と教育的成果
浅田豊
地域子ども会議意見集2004      2005年3月   [招待有り]
浅田 豊, 山本 春江, 竹森 幸一
日本循環器病予防学会誌 = Japanese journal of cardiovascular disease prevention   40(1) 60-66   2005年1月
浅田豊, 益田早苗, 田崎博一, 玉熊和子, 高橋佳子, 田中克枝
日本小児保健学会講演集   50th 362-363   2003年10月
益田 早苗, 浅田 豊
子どもの虐待とネグレクト   5(1) 157-165   2003年7月
小山 敦代, 角濱 春美, 浅田 豊
看護教育   42(4) 290-293   2001年4月
鈴木 正幸, 小口 功, 浅田 豊
近畿大学豊岡短期大学紀要   0(28) 15-31   2000年12月
「新しい学力観」に立つ日本の学校教育におけるポートフォリオ学習の可能性と意義
浅田豊 ( Misc欄に論文も自動的に収録されているため、今後時間をかけて、「論文」欄に移行していく。)
Quality Nursing      2000年3月
鈴木 正幸, 浅田 豊
神戸大学発達科学部研究紀要   6(1) 67-75   1998年9月
鈴木 正幸, 秋吉 博之, 浅田 豊
人間科学研究   6(1) 49-56   1998年
浅田 豊, 鈴木 正幸
国際協力論集   5(1) 105-123   1997年6月
鈴木 正幸, 浅田 豊
神戸大学発達科学部研究紀要   4(1) 59-68   1996年9月
グローバル社会と文化(広報誌における教育実績(状況)の紹介記事)
浅田豊
ネット依存の現状と健康問題
浅田豊
子どものケータイ利用を考える全国市民ネットワーク全国会議(埼玉県)受付配布資料集      [招待有り]

Misc

 
中高生スマホ全盛期におけるネット依存対策・予防のための啓発カリキュラム開発
浅田豊
青森県保健医療福祉研究発表会   2018 50-51   2018年12月
ネット依存と健康への影響
浅田豊
保健   50 3-7   2018年2月   [依頼有り]
中高生スマホ全盛期におけるネット依存対策・予防のためのカリキュラム開発
浅田豊
科学研究費研究成果報告書   平成29 1-5   2017年6月
健康教育TYA方式への批判的考察 ライフスキルの観点からみた検討
浅田豊
日本健康教育学会   24(1) 98-98   2016年7月   [査読有り]
ネット依存と健康問題
浅田豊
子どものケータイ利用を考える全国市民ネットワーク全国会議(埼玉県)受付配布資料   1-4   2015年10月   [依頼有り]
安心して生活できる地域づくりの一観点としてのネット問題の現状と課題
浅田豊
青森県社会教育研究大会   47 20-20   2015年9月
健やか力の向上に資する教育方法の工夫に関する考察
浅田豊
東北公衆衛生学会   64 39-39   2015年7月
まちづくりに資する社会教育支援活動(研究成果発表)
浅田豊
青森県社会教育研究大会報告書   46 21-21   2015年1月
社会教育委員の意識・資質と求められる役割について(口頭報告・討議型)
浅田豊
青森県社会教育研究大会報告書   46 37-38   2015年1月   [依頼有り]
ネット依存について(研究報告 全体会)
浅田豊
子どものケータイ利用を考える全国市民ネットワーク全国会議(共催 青森県中学校教育研究会)資料   1-4   2014年10月
各世代が共に参画する地域コミュニティづくりに関する提言
浅田豊(共著)
青森県社会教育委員の会議調査研究報告書   31 55-58   2014年10月   [依頼有り]
市民センター・公民館を中心とした社会教育活動の充実について(共同で執筆と編集を担当)
浅田豊を含む11名の委員
青森市社会教育委員会議 (答申)   1-17   2014年10月   [依頼有り]
大谷良光, 浅田豊, 斉藤奈緒子, 斉藤奈緒子
弘前大学教育学部紀要   (108) 67-78   2012年10月
竹森幸一, 浅田豊, 三上聖治, 仁平將, 富田恵
東北公衆衛生学会講演集   61st 44   2012年7月
統計学入門書に見られる等分散の検定(F検定)の帰無仮説および対立仮説の比較検討 第2報 入門学習者の理解を手助けする要点に関する考察
浅田豊、他
東北公衆衛生学会 (学会発表)   61st 45   2012年7月
竹森幸一, 浅田豊, 三上聖治, 仁平將
日本循環器病予防学会誌   47(2) 111   2012年4月
浅田豊, 竹森幸一, 三上聖治, 仁平將
日本循環器病予防学会誌   47(2) 111   2012年4月
浅田豊, 竹森幸一, 三上聖治, 仁平將, 富田恵
弘前医療福祉大学紀要   3(1) 61-66   2012年3月
浅田 豊, 竹森 幸一, 三上 聖治
弘前医療福祉大学紀要   3(1) 61-66   2012年3月
本稿では、青森県の集団検診で使用された血圧計が2009 年度以降、水銀血圧計から電子血圧計(テルモ電子血圧計H55)に変更になったことによる測定者の心理状況について、とりわけ血圧測定値の末尾を読むことに関する心理状況を明らかにすることを目的とした。測定に携わった看護師を対象とした聞き取り調査では、①水銀血圧計から自動血圧計に替わったことで、測定値の記録の際の安心感が高まった、②水銀ではきりの良い数字(末尾0 )に置き換えて読み記録することが自然であった、③測定者全般の思いを推察すると、水銀...
大谷良光, 浅田豊, 浅田豊, 加賀谷悠, 加賀谷悠
弘前大学教育学部紀要   (107) 83-94   2012年3月
竹森幸一, 三上聖治, 仁平將, 浅田豊, 富田恵
東北公衆衛生学会講演集   60th 28   2011年7月
浅田豊, 竹森幸一, 三上聖治, 仁平將, 富田恵
東北公衆衛生学会講演集   60th 29   2011年7月
竹森幸一, 三上聖治, 仁平將, 浅田豊
弘前医療福祉大学紀要   2(1) 15-22   2011年3月
浅田豊, 竹森幸一, 三上聖治, 仁平將, 西村美八, 倉内静香
弘前医療福祉大学紀要   2(1) 23-27   2011年3月
大関信子, アラン ノールズ, 浅田豊
日本ヒューマンケア科学会誌   3(2) 25   2010年10月
大関信子, アラン ノールズ, 浅田豊
日本ヒューマンケア科学会誌   3(2) 24   2010年10月
大関信子, アラン ノールズ, 浅田豊
日本ヒューマンケア科学会誌   3(2) 26   2010年10月
竹森幸一, 三上聖治, 仁平將, 浅田豊, 西村美八, 倉内静香
東北公衆衛生学会講演集   59th 39   2010年7月
竹森 幸一, 浅田 豊, 三上 聖治, 仁平 將
日本循環器病予防学会誌 = Japanese journal of cardiovascular disease prevention   45(2) 133-142   2010年4月
竹森幸一, 浅田豊, 三上聖治, 仁平將
日本循環器病予防学会誌   45(2) 133-142   2010年4月
浅田 豊, 竹森 幸一
弘前医療福祉大学紀要   1(1) 45-51   2010年3月
本研究では、TYA方式の特徴並びに問題点に関し従来型学習形態との比較の観点から分析しその限界や可能性について明らかにすることを目的とした。同方式による減塩教室が2002年から2006年にかけて青森県内において開催された。対象は各教室に参加した住民である。TYA方式の学習上の特徴としては、シナリオを通じた住民の問題解決の進展や、チューターによる援助を通しての主体的かつ協力連携的学習態度・技術の向上が挙げられる。一方の限界点としては、さらに教育実践を通じての実証を重ね、減塩以外の生活習慣改善に...
竹森 幸一, 浅田 豊
弘前医療福祉大学紀要   1(1) 53-58   2010年3月
青森県2町1村で開催された新しい教育モデルTYA方式2002による減塩教室の結果を比較し、効果的な教育実践方略の開発について考察することを目的とした。教室は月2回、全6回からなり、教室終了6ヶ月後にクラス会を開催した。濾紙法とKawasakiらの推定式を用いて、参加者の指導前、後および教室終了6ヶ月後に連続7日間の24時間尿中食塩を測定し、その平均値をもってその時点の個人の値とした。S村とN町の3時点の尿中食塩の形はV字型を示し、指導後に有意に低下したが、6ヶ月後では指導前のレベルに戻った...
竹森幸一, 浅田豊
弘前医療福祉大学紀要   1(1) 53-58   2010年3月
浅田豊, 竹森幸一
弘前医療福祉大学紀要   1(1) 45-51   2010年3月
大関 信子, Knowles Alan, 浅田 豊
日本ヒューマンケア科学会誌   3(1) 25-39   2010年
千葉敦子, 山本春江, 工藤奈織美, 浅田豊, 竹森幸一
家族看護学研究   14(2) 109   2008年7月
千葉敦子, 千葉敦子, 山本春江, 工藤奈織美, 浅田豊, 竹森幸一
日本ヒューマンケア科学会誌   1(1) 2-10   2008年3月
千葉敦子, 千葉敦子, 山本春江, 竹森幸一, 工藤奈織美, 浅田豊, 長谷川衣子, 長谷川しぐれ
青森県立保健大学雑誌   8(2) 237-244   2007年12月
千葉 敦子, 山本 春江, 竹森 幸一, 工藤 奈織美, 浅田 豊, 長谷川 衣子, 長谷川 しぐれ
青森県立保健大学雑誌   8(2) 237-244   2007年12月
この研究の目的は、減塩教室の参加者と非参加者の相違を分析し、減塩教室参加者の特性を明らかにすることである。対象はA町の平成17年度住民基本健診結果に基づいた、尿中塩分のハイリスク者270名である。対象者全員に減塩教室の開催通知を行い、参加希望を募るとともに自記式質問紙を郵送し返送を求めた。主な質問項目は、属性、健康習慣及び食習慣、生活習慣改善及び減塩に関する必要性の認識、食塩摂取と生活習慣病との関連や減塩方法に関する知識、減塩実行に関する意欲と自信、健康に関する情報の入手先、近所づきあいの...
竹森 幸一, 山本 春江, 浅田 豊, 千葉 敦子, 工藤 奈織美, 三上 聖治
青森県立保健大学雑誌   8(2) 295-301   2007年12月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されました。
大関信子, 澁谷泰秀, 佐藤愛, アラン ノールズ, 浅田豊
日本看護科学学会学術集会講演集   27th 339   2007年11月
大関信子, ノールズ アラン, 浅田豊
日本公衆衛生学会総会抄録集   66th 663   2007年10月
千葉敦子, 千葉敦子, 竹森幸一, 山本春江, 工藤奈織美, 浅田豊
日本健康教育学会誌   15(3) 156-166   2007年8月
浅田豊, 山本春江, 竹森幸一, 千葉敦子, 長谷川衣子, 長谷川しぐれ, 齋藤菜推美
東北公衆衛生学会講演集   56th 15   2007年7月
山本春江, 千葉敦子, 浅田豊, 竹森幸一
家族看護学研究   13(1) 2-10   2007年6月
千葉敦子, 竹森幸一, 山本春江, 浅田豊
家族看護学研究   12(3) 90-100   2007年2月
益田早苗, 浅田豊, 大西香代子, 新道幸惠
日本助産学会誌   20(3) 174   2007年2月
千葉敦子, 竹森幸一, 山本春江, 工藤奈織美, 浅田豊
日本公衆衛生学会総会抄録集   65th 360   2006年10月
山本春江, 浅田豊, 竹森幸一, 工藤奈織美, 千葉敦子
日本公衆衛生学会総会抄録集   65th 358   2006年10月
浅田豊, 大関信子, アラン ノールズ, 牛島廣治
日本公衆衛生学会総会抄録集   65th 1046   2006年10月
千葉敦子, 山本春江, 竹森幸一, 工藤奈織美, 浅田豊
家族看護学研究   12(2) 120   2006年8月
大関 信子, 牛嶋 廣治, ノールズ アラン, 浅田 豊
女性心身医学   11(2) 141-151   2006年7月
浅田豊, 山本春江, 竹森幸一, 工藤奈緒美, 千葉敦子, 長谷川衣子, 長谷川しぐれ, 齋藤菜推美
東北公衆衛生学会講演集   55th 13   2006年7月
竹森幸一, 山本春江, 浅田豊, 工藤奈織美, 千葉敦子, 長谷川衣子, 長谷川しぐれ, 齋藤菜推美
東北公衆衛生学会講演集   55th 14   2006年7月
小山 敦代, 浅田 豊, 坂江 千寿子, 岩月 宏泰, 千葉 多佳子, 鈴木 孝夫, 佐藤 恵子, アラン ノールズ, 中村 恵子
青森県立保健大学雑誌   7(1) 27-35   2006年6月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されました。In this university, the "active students training system" which makes personnel training for human care practicing possible is built, and its best is done in the educational practice. The "active students training ...
山本春江, 工藤奈織美, 千葉敦子, 浅田豊, 竹森幸一
日本健康教育学会誌   14 192-193   2006年5月
浅田豊, 山本春江, 竹森幸一, 千葉敦子
日本健康教育学会誌   14 188-189   2006年5月
竹森幸一, 山本春江, 浅田豊, 工藤奈織美, 千葉敦子
日本健康教育学会誌   14 190-191   2006年5月
三上 聖治, 竹森 幸一, 浅田 豊
弘前学院大学看護紀要   1(0) 7-32   2006年3月
平均寿命の年次推移において,最低ランクにある青森県と近隣の北海道,秋田県,岩手県について,1985年,1990年,1995年,2000年および予測した2005年の区町村別平均寿命の全国順位の変化を検討した結果1.全国約3660市区町村中,青森県の男性については,この20年3000番台が最も多く,他の近隣道県とは明らかに異なっていた。2.道県の順位中央値の変化を観察したら,北海道の女性で順位が上がり,青森県の女性で順位が下がる結果が得られた。
竹森 幸一, 三上 聖治, 工藤 奈織美, 浅田 豊
青森県立保健大学雑誌   6(3) 418-420   2005年12月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されました。
浅田 豊, 山本 春江, 竹森 幸一, 工藤 奈織美, 千葉 敦子, 山本 理智子, 沼山 詩帆, 小林 知美, 成田 彰宏
青森県立保健大学雑誌   6(3) 455-457   2005年12月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されました。
千葉 敦子, 竹森 幸一, 山本 春江, 浅田 豊, 工藤 奈織美, 山本 理智子, 沼山 詩帆, 小林 知美, 成田 彰宏
青森県立保健大学雑誌   6(3) 457-459   2005年12月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されました。
竹森 幸一, 山本 春江, 浅田 豊, 工藤 奈織美, 千葉 敦子, 仁平 將
日本循環器病予防学会誌 = Japanese journal of cardiovascular disease prevention   40(3) 199-204   2005年10月
竹森幸一, 山本春江, 浅田豊, 工藤奈織美, 千葉敦子, 仁平将
日本循環器病予防学会誌   40(3) 199-204   2005年10月
竹森幸一, 三上聖治, 工藤奈織美, 浅田豊
厚生の指標   52(10) 36-45   2005年9月
千葉敦子, 山本春江, 竹森幸一, 浅田豊
家族看護学研究   11(2) 85   2005年8月
千葉敦子, 山本春江, 竹森幸一, 浅田豊
日本公衆衛生学会総会抄録集   64th 361   2005年8月
大関信子, 浅田豊, アラン ノールズ, 牛島広治
日本公衆衛生学会総会抄録集   64th 1067   2005年8月
竹森幸一, 三上聖治, 工藤奈織美, 浅田豊
日本公衆衛生学会総会抄録集   64th 278   2005年8月
工藤奈織美, 山本春江, 山田典子, 浅田豊
日本健康教育学会誌   13 158-159   2005年7月
浅田豊, 山本春江, 竹森幸一, 工藤奈織美, 仁平将
日本健康教育学会誌   13 224-225   2005年7月
竹森幸一, 山本春江, 浅田豊, 工藤奈織美, 仁平将
日本健康教育学会誌   13 264-265   2005年7月
山本春江, 千葉敦子, 工藤奈織美, 浅田豊, 竹森幸一, 沼山詩帆, 山本理智子, 小林知美, 小原たけ子
東北公衆衛生学会講演集   54th 49   2005年7月
竹森幸一, 山本春江, 浅田豊, 工藤奈織美, 千葉敦子, 山本理智子, 沼山詩帆, 小林知美, 成田彰宏
東北公衆衛生学会講演集   54th 48   2005年7月
沼山詩帆, 山本春江, 山本理智子, 小林知美, 小原たけ子, 千葉敦子, 工藤奈緒美, 竹森幸一, 浅田豊
東北公衆衛生学会講演集   54th 50   2005年7月
浅田豊, 山本春江, 竹森幸一, 工藤奈織美, 千葉敦子, 山本理智子, 沼山詩帆, 小林知美, 成田彰宏
東北公衆衛生学会講演集   54th 47   2005年7月
竹森幸一, 山本春江, 浅田豊, 仁平将
日本健康教育学会誌   13(1) 2-10   2005年6月
浅田豊, 竹森幸一, 山本春江, 工藤奈織美
日本循環器病予防学会誌   40(2) 111   2005年4月
竹森 幸一, 山本 春江, 浅田 豊
青森県立保健大学雑誌   6(1) 72-74   2005年3月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されました。
浅田 豊, 山本 春江, 竹森 幸一, 秋田 敦子, 山本 理智子, 飯田 貴子, 沼山 詩帆, 小林 知美, 仁平 將
青森県立保健大学雑誌   6(1) 92-93   2005年3月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されました。
山本 春江, 竹森 幸一, 浅田 豊, 秋田 敦子, 山本 理智子, 飯田 貴子, 小林 知美, 沼山 詩帆, 仁平 将
青森県立保健大学雑誌   6(1) 93-95   2005年3月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されました。
竹森 幸一, 山本 春江, 浅田 豊, 秋田 敦子, 山本 理智子, 飯田 貴子, 沼山 詩帆, 小林 知美, 仁平 將
青森県立保健大学雑誌   6(2) 63-68   2005年3月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されました。The purpose of this study is to investigate the effectiveness and the problems of the education model TYA (Try Angle) method 2002 through the analysis of the teaching effect on the salt restriction class that used ...
竹森 幸一, 山本 春江, 浅田 豊
日本循環器病予防学会誌 = Japanese journal of cardiovascular disease prevention   40(1) 2-8   2005年1月
竹森幸一, 山本春江, 浅田豊
日本循環器病予防学会誌   40(1) 2-8   2005年1月
浅田豊, 山本春江, 竹森幸一
日本循環器病予防学会誌   40(1) 60-66   2005年1月
益田 早苗, 浅田 豊
子どもの虐待とネグレクト   6(3) 372-382   2004年12月
地域リハビリテーションの現状と課題の学習
浅田豊
地域リハビリテーション調整者養成研修会資料集   19-28   2004年11月   [依頼有り]
浅田 豊, 山本 春江, 竹森 幸一, 神 美保, 石岡 幸子, 三上 淨子, 秋田 敦子, 白戸 江美子, 福嶋 真樹
青森県立保健大学雑誌   5(1) 53-61   2004年3月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されましたThe purpose of this study is to develop a new educational model : the TYA method 2002 for public health education, and to investigate the learning process of the participants in the salt restriction class held in S ...
竹森 幸一, 山本 春江, 浅田 豊, 神 美保, 石岡 幸子, 三上 淨子, 秋田 敦子, 白戸 江美子, 福嶋 真樹
青森県立保健大学雑誌   5(1) 63-67   2004年3月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されましたThe purpose of this study is to investigate the effectiveness and the problems of the educational model TYA (Try Angle) method 2002 through the analysis of the teaching effect of the salt restriction class that used...
竹森 幸一, 山本 春江, 浅田 豊
青森県立保健大学雑誌   5(1) 63-67   2004年3月
竹森 幸一, 山本 春江, 浅田 豊, 三上 聖治
日本循環器病予防学会誌 = Japanese journal of cardiovascular disease prevention   38(3) 138-142   2003年10月
浅田豊, 山本春江, 竹森幸一
家族看護学研究   9(2) 90   2003年9月
秋庭 由佳, 佐藤 愛, 坂江 千寿子, 浅田 豊, 小山 敦代, 中村 惠子, 角濱 春美, 藤本 真記子, 木村 恵美子, 福井 幸子, 佐藤 真由美, 三津 谷恵, 吉田 留美子, 葛西 淑子
日本看護研究学会雑誌   26(3)    2003年6月
益田 早苗, 浅田 豊
青森県立保健大学紀要   3(2) 177-190   2002年3月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されましたThis paper conducted an awareness survey of foster parents and put forth an examination with the. Purpose of clarifyinhg what kinds of awareness and options foster parents themselves hold concerming the practical as...
鈴木 正幸, 小口 功, 浅田 豊, 石丸 京子, 加藤 敬子, 堀 和弘, 坂田 加奈子, 菊池 明美
近畿大学豊岡短期大学紀要   29(0) 117-118   2001年12月
益田 早苗, 浅田 豊
青森県立保健大学紀要   2(1) 133-143   2001年3月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されましたThe characteristics of juvenile family problems in the 1990s include: (1) further acceleration of a decrease in the number of children; (2) an increase in child abuse; and (3) an increase in divorce. In light of the...

書籍等出版物

 
ネット依存に関係する教育活用リーフレット2017
浅田豊
ネット依存研究プロジェクト   2017年2月   
ネット依存に関係する教育活用リーフレット(改訂版)
浅田豊他
2016年3月   
ネット依存に関係する教育活用リーフレット(啓発用 2015年版)
浅田豊、大谷良光他 (担当:共著, 範囲:ネット依存に伴う問題点 他2,3,4ページ執筆)
ネット依存研究プロジェクト   2015年3月   
子ども支援者のためのネットリスク教育テキスト
浅田豊 (担当:共著, 範囲:第1章 1-5ネット依存問題)
新日本教材社   2013年7月   
子ども育ちと地域における大人からの支援のあり方
浅田豊、石橋修、棚瀬敏雄(共編著) (担当:共編者, 範囲:12~27ページ執筆)
文芸印刷   2013年3月   
統計学入門書に見られる解説の混乱と対応策の検討
竹森幸一、浅田豊他(共編著) (担当:共編者, 範囲:12~19頁執筆)
文芸印刷   2013年3月   
自分を創る より良い青年期を送るために
計6名の共著 浅田豊を含む (担当:共著, 範囲:第一部第一章 こころの発達と豊かな体験1~18頁)
高校生(一般)向けの書籍 テーマ指定ブックレット事業(本学の規程では、当ブックレットは著書以外の取り扱いとなった)    2013年3月   
ネットリスク教育インストラクター講習テキスト
大谷良光監修、浅田豊他(共同編集委員 編集業務のみであり執筆は行なっていない)
新日本教材社   2012年8月   
実践健康教育論   (教材)
山本・山田・工藤・浅田
2005年3月   
シナリオで学ぶ健康教育マニュアル     (共編著)
竹森 山本 浅田
2004年3月   
三栖郁子編 浅田豊(執筆)他 
梓出版社   2002年4月   ISBN:4872622162
鈴木正幸編 浅田豊(執筆)他
六甲出版   1999年3月   ISBN:4898120091
富士谷あつ子他編 浅田豊(執筆)他   ジェンダーやライフスタイルに関する考察を含む
かもがわ出版   1997年10月   ISBN:4876993424
鈴木 正幸 浅田豊(執筆) 他→『多文化共生』や『国際交流』 『国際協力』等に関連する内容。
川島書店   1996年9月   ISBN:4761005947
放課後子ども教室・放課後児童クラブ運営の手引き
浅田豊(共編著)
青森県 平成20年3月   
健康と生活シリーズ7      みんなで元気に!!      地域 に根ざした健康教育ガイドブック
竹森幸一、山本春江、浅田豊、千葉敦子、工藤奈織美
ブックレット   
健康と生活シリーズ5 長寿のまち、短命のまち~市町村の平均寿命の解析から~(専門家向け)
竹森幸一、三上聖治、工藤奈織美、浅田豊
ブックレット   
健康と生活シリーズ2 青森県の健康を科学する~生活習慣病の予防をめざして~
竹森幸一、山本春江、浅田豊
ブックレット事業により出版発行公開   
教育原理
浅田豊(共著)
文部科学省認可通信教育教材   
総合演習
浅田豊(共編著)
文部科学省認可通信教育教材   
教育方法論
浅田豊(共著)
文部科学省認可通信教育教材   
子育ちのための地域創造の再生に向けての展望
浅田豊(共著)
教育課程論 
浅田豊(共著)
文部科学省認可通信教育教材   

講演・口頭発表等

 
保幼小の連携 (アクティブラーニングやディベートを企画に取り入れ特色のある講習)
浅田豊
保育士対象講演   2019年7月   
議長運営
浅田豊
社会教育関係団体   2019年4月   
講話
浅田豊
社会教育関係団体   2019年4月   
授業改善(人間総合)
浅田豊
栄養学科内FD   2019年1月   
地域における子ども育ち支援 [招待有り]
浅田豊
青森市   2018年9月   
特別活動(実践)
浅田豊
教育委員会   2018年8月   
特別活動(理論)
浅田豊
教育委員会   2018年8月   
いじめCM協議
浅田豊
青森県   2018年6月   
いじめCM検討
浅田豊
青森県   2018年6月   
高大連携グローバル社会と文化
浅田豊
ガイダンス講話   2018年4月   
道徳教育(実践)
浅田豊
教育委員会   2017年8月   
道徳教育(理論)
浅田豊
教育委員会   2017年8月   
話す力
浅田豊
青森県   2017年7月   
指導案作成方法
浅田豊
青森県   2017年7月   
教育方法と具体的指導
浅田豊
青森県   2017年7月   
教育方法の原理
浅田豊
青森県   2017年7月   
ネット依存と健康への影響 [招待有り]
浅田豊
東津軽郡学校保健会   2017年7月   
高大連携グローバル社会と文化 [招待有り]
浅田豊
高大連携事業 高校教育支援 (ガイダンス講話)   2017年4月   
教育課程編成・意義(実践) [招待有り]
浅田豊
認定講習   2016年8月   
教育課程編成・意義(理論) [招待有り]
浅田豊
認定講習   2016年8月   
話す力
浅田豊
看護協会講習   2016年7月   
指導案作成方法
浅田豊
看護協会講習   2016年7月   
教育方法と具体的指導
浅田豊
看護協会講習   2016年7月   
教育方法の原理
浅田豊
看護協会講習   2016年7月   
いじめ防止と学級運営 [招待有り]
浅田豊
生徒指導講演会(五所川原) 人材育成   2016年7月   
ネット問題 調査結果概要 [招待有り]
浅田豊
森田中学校研修会 情報発信   2016年7月   
ネット問題 [招待有り]
浅田豊
稲垣中学校講演会 生涯学習   2016年7月   
ネット依存について [招待有り]
浅田豊
西津軽学校教員研修会(鯵ヶ沢)   2016年5月   
高大連携グローバル社会と文化
浅田豊
高大連携事業 高校教育支援   2016年4月   
いじめの要因と対策に関するアドバイス [招待有り]
浅田豊
その他講師役割等 五所川原市いじめフォーラム   2016年2月   
アクティブ・ラーニングとノイエスとの循環・還元 [招待有り]
浅田豊
伊藤謝恩育英財団広報誌(情報発信)   2016年1月   
特別活動の実践 [招待有り]
浅田豊
認定講習   2015年8月   
特別活動の理論 [招待有り]
浅田豊
認定講習   2015年8月   
話す力(教育方法) [招待有り]
浅田豊
青森県看護協会講習   2015年7月   
指導案作成方法等 [招待有り]
浅田豊
青森県看護協会講習   2015年7月   
教育方法と具体的指導(成員間で、グループワークを、見通しをもって合理的手順により体系的に、役割を定めて進める技術の習得を含む)) [招待有り]
浅田豊
青森県看護協会講習   2015年7月   
教育方法の原理等 [招待有り]
浅田豊
人材育成 青森県看護協会講習   2015年6月   
ネット依存の現状と対応 [招待有り]
浅田豊
つがる市危機管理研修会   2015年5月   
生涯学習 公開講座 ヘルスリテラシーの向上を支援するための教育方法
浅田豊
生涯学習 公開講座   2015年5月   
高大連携グローバル社会と文化
浅田豊
高大連携事業講師   2015年4月   
家庭、学校、地域において子供を守り育てる体制と教育課題
浅田豊
本学公開講座   2014年5月24日   
道徳教育の実践
浅田豊
青森県教育委員会免許法認定講習   2014年8月8日   
道徳教育の理論
浅田豊
青森県教育委員会免許法認定講習   2014年8月7日   
話す力(教育方法)
浅田豊
青森県看護協会講習   2014年7月19日   
指導計画・指導案について(教育方法)
浅田豊
青森県看護協会講習   2014年7月17日   
教育方法と具体的指導(教育方法)
浅田豊
青森県看護協会講習   2014年7月10日   
教育方法の原理・原則(教育方法)
浅田豊
青森県看護協会講習   2014年7月3日   
グローバル社会と文化(2014)
浅田豊
高大連携事業(高校生への支援・指導)   2014年4月   
子供の生活と学力 [招待有り]
浅田豊
(三戸町中央公民館)   2013年12月8日   
学校地地域がともに支えあうこれからの教育活動(むつ下北地域) [招待有り]
浅田豊
学校と地域協働セミナー   2013年10月23日   
社会教育委員の役割 [招待有り]
浅田豊
(むつ市役所)   2013年10月11日   
子どもの発達心理と必要な支援・絆づくり 
浅田豊
青森南高等学校   2013年10月   
思春期の発達障害の子供とのかかわりについて [招待有り]
浅田豊
(黒石養護学校)青森県命を大切にする心をはぐくむ県民運動   2013年8月21日   
ネット依存問題 [招待有り]
浅田豊(大谷良光と共同)
2013年8月20日   
ネット・ケータイリスク教育入門 [招待有り]
浅田豊(大谷良光と共同)
2013年8月17日   
これからの道徳教育 [招待有り]
浅田豊
弘前地区 学校教育 研修会   2013年8月5日   
教育方法(後半) [招待有り]
浅田豊
青森県看護協会 実習指導者研修   2013年7月27日   
教育方法(中盤) [招待有り]
浅田豊
青森県看護協会 実習指導者研修   2013年7月25日   
教育方法(前半展開) [招待有り]
浅田豊
青森県看護協会 実習指導者研修   2013年7月18日   
コミュニケーションの理論と実践 (※以下、近年のものを中心に抜粋して表記。今後時間をかけて、全講演内容を列挙(掲載作業)予定。)
浅田豊
出張出前型講座 弘前南高校(直接、生徒を対象とする講義)   2013年7月   
学校と地域がともに支えあうこれからの教育活動 [招待有り]
浅田豊
学校と地域協働セミナー   2013年6月19日   
高大連携事業「グローバル社会と文化」(国際協力や多文化共生に関する内容に適宜関連)
浅田豊
高大連携   2013年4月   
情報機器類が子どもの心身に及ぼす影響について―学力成績面、現象面、ネット依存の三側面からの検討
浅田豊
ネットケータイ問題公開研究会講演(会場:弘前大学)   2013年   
PTA対象講演 ネットケータイ問題
浅田豊
上十川小学校   2012年12月   
健康安全教育分科会
浅田豊(分科会 コーディネーター)
青森県PTA研究大会   2012年11月   
主任児童委員対象研修講演
浅田豊
青森市   2012年11月   
大学教員対象FD講演 学士力を高める教育方法
浅田豊
弘前医療福祉大学   2012年10月   
いじめ・ネットいじめ・ケータイ問題のABC
大谷良光・浅田豊
2012年8月   
ネット依存の実際と学校での指導
大谷良光・浅田豊
2012年8月   
ネット・ケータイリスク教育指導力養成(中級)
大谷良光・浅田豊
免許更新講習   2012年8月   
情報発信:webコラム 執筆(平成24年度 第5回 週刊・授業改善 リレー形式のエッセイ)「SDL(自己主導型学習)の推進と授業改善~教育の質向上に向けた取り組み~」≪FDネットワークつばさ≫より(青森県立保健大学 評価・改善委員会委員として)
浅田豊
2012年7月   
研修講義「教育原理」
浅田豊
青森県看護協会   2012年6月   
教員(研修委員)対象講演
浅田豊
黒石市   2012年5月   
三八地方 リハビリテーション調整者研修 教授・学習方法
浅田豊
研修会   2005年2月   
上十三地方 健康福祉 子どもセンター 教授・学習方法
浅田豊
研修会   2005年2月   
中南地方研修 教授・学習方法について
浅田豊
健康福祉 研修   2005年1月   
教授・学習方法について
浅田豊
西北地方研修会   2004年12月13日   
地域リハビリテーションの現状と課題
浅田豊
下北研修   2004年11月   
教授・学習方法について
浅田豊
青森県東地方健康福祉子どもセンター地域リハビリテーション調整者養成研修会   2004年11月   
地域リハビリテーションコーディネーターに何を望むか
福田・浅田
臨床実習指導者研修会   2004年9月   
シナリオ学習とは何だろう
浅田豊
野辺地町減塩教室チューター研修会   2004年9月   
情報発信: 藤田修三・浅田豊 (共著): 広報誌原稿 執筆 「特色ある教育 人間総合科学演習 学部教育の基盤としての教養リテラシーの育成」 活彩保健大学だより 第14号 平成18年度 第20頁。
浅田豊
情報発信(23年度分以前のものも順番に表記) 図書紹介記事 執筆「ヒューマンケアの専門家に不可欠な能力とは何か」(文献「PBLのすすめ」について説明したもの) 青森県立保健大学 附属図書館だより ラポール第7号、平成18年、6頁。
浅田豊
教育内容紹介記事 執筆 「専門職としての連携・協調の基盤となる人間形成の支援」 後援会だより (青森県立保健大学) 第5号、平成16年、4頁。
浅田豊
広報誌原稿執筆 高大連携事業の実践報告 【グローバル社会と文化】(科目 国際協力や多文化共生に適宜関連) 平成17年度~21年度 活彩保健大学だより13, 15, 17, 19、 21号所収(科目責任者として)
浅田豊
学会開催報告記事(広報誌原稿:学会印象記録) 執筆 「第2回国際健康コミュニケーション科学学会に参画して」 活彩保健大学だより7号、平成14年度。
浅田豊
特集連載原稿(論説記事) 執筆 「子ども育ちと地域における大人からの支援のあり方」 青森県PTA連合会 広報誌90,91号 各 第4頁(web掲載有)。
浅田豊
県PTA広報誌(全家庭・全教職員配布 県内約12万部発行)   2012年8月   
パフォーマンス 実演(共同)「ジェンダー・クライシス」 (ロールプレイ) 平成9年度 日本ジェンダー学会設立記念フォーラム
浅田豊
新聞記事として、教育研究内容等を紹介していただく   ( 陸奥新報 2009年12月25日 )  「知の窓」 (高等教育の教員紹介(取材対象:浅田豊 意見(回答)提示))
浅田豊
19年度PTA講演会 場所戸山西小 ゲーム、ケータイ、ネット問題
浅田豊
23年度青森市立戸山中学校道徳講演 [招待有り]
浅田豊
道徳講話(直接、全校生徒を対象とする講演:キャリア教育、生きる力 確かな学力の向上に関する内容を含む))   
青森市地域子ども会議 記録冊子(各 中学校区 分 市内全域網羅的に講演等を実施し、主体的、協調的、計画的、問題解決的、創造的、相互補完的討議内容を収録 (子どもの社会参加活動) 児童生徒からの事実、情報、見解、感想等の提出、質問、提案、話題転換、同意、類型化、集約、発表の場面を含む )
浅田豊
青森市地域子ども会議( テーマ:子どもの権利 平成14、15,16、17年度 全中学校区 合計19回(荒川、造道、三内、油川、北、高田、佃、甲田、浪打、南、浦町、戸山、沖舘、新城、筒井、古川、浅虫、西、横内)開催 各小学校、中学校、市民センター等を会場とし、400名以上の児童生徒が参加 当方は直接、子どもへの説明・講話と 進行・コーディネーターを担当 見学者多数)   
     いじめ問題 [招待有り]
浅田豊(大谷良光と共同)
     免許更新講習   2013年8月19日   

担当経験のある科目

 
 

Works

 
(学内)FDマップ研修会説明(各論の部分のみ担当)・ファシリテーター(第10グループ担当)・デモンストレーション(被評価者を演じる役割担当)
浅田豊(FD研修会資料あり)   その他   2013年
単位互換用 DVD 『教育と人間』 (編集を施した講義映像 : ただし、 オリジナル レジュメ、レポート課題(資料プリント)等とも接続)
浅田豊(※1 企画制作担当  ※2 単位認定実績あり ※3 レポート提出:講義内容に関係した毎コマ計15回分の課題を準備 ※4 press release(青森県立保健大学)有り ※5 広報誌を通じての紹介あり)   教材   
浅田豊(※1 創刊号(第1巻)では企画(ゼミ単位として参入自由選択、参加ゼミ内で各学生は投稿自由選択、掲載ページ分量の上限なし(ただし論集として適切な範囲内)、執筆形態自由選択(新聞記事のような書き方などを含む)、ゼミ担当教員(評価者)からの総括説明的文章を掲載⇒その後規程を整備・追加し全ゼミ・全学生の論文投稿を義務(目標)とし、様式・分量を規定(例 一人2.5頁、3頁))・制作(共同)を担当 ※2 編集後記(共同)については創刊号(第1巻)、第5巻において執筆  ※3 編集業務は毎年度共同(主として、当該年度の主任教授、科目責任者、教務委員と各共同(全投稿原稿のまずは簡単な、ゼミ論集にふさわしい程度の範囲内での、教育的査読あるいはチェック(1~11巻)を行い編集委員から各教員へ(必要に応じて適宜)フィードバックの後、加除修正再投稿(当該原稿のみ)後に受理)) ※4 同論集は、授業副教材として必要に応じて適宜活用が可能(参考資料に相当) ※5 内容知30コマ60時間一連、方法知、情意の統合(とくに当ゼミ)(総じて・概して、学生の第1希望・希望を重視(平成11~20年度:⇒演習として可能かつ効果的な人数範囲を設け一定の適切な幅の中で履修者数を協議・決定)、全(各)学科学生の履修構成は(前提として)混合(合同)型(平成11~21年度)(ゼミ論集11巻分に対応した表記確認)))   教材   
報告書 執筆 「科学と創造」(事業( 教育実践成果 )報告) 『平成19年度 現代GP 下北地域を元気にする学生参画型教育 報告書』第11頁
浅田豊   その他   
大学運営(刊行物発行)分掌 (委員 : 青森県立保健大学) 業務(当該年度の各委員と各共同)としての大学定期等刊行物 ( 製本冊子 ) 「教員データベース」(平成12年 企画(共同)担当)、「センター年報」(平成12,13年)、「大学年報」(平成14,15年)、「 地域貢献 活動実施状況報告書」(平成16年 企画(共同)担当)、「大学雑誌」(平成24年、25年)の 発行支援(いずれも共同で編集を担当)。
浅田豊   データベース   
入学式(直後接続) 教員スピーチ担当・実施(パワーポイント資料: 主な内容 科目群の目標、授業の特徴、実際の教授・学習状況(風景)、新入生へのエール カリキュラム編成に関して 聞き手に分かりやすく) 枠【人間総合科学科目】(学科組織ではなく授業科目の集まり)(平成22年度、27年度担当 計2回 ただし29年度は委員会、打ち合わせ会議にて、ゼミ初回時間を活用し新入生全体学生へ説明担当と決定済み 青森県立保健大学)
浅田豊   その他   
就職指導(講義、演習形式指導、個別指導)・キャリア設計支援状況に関する原稿執筆(成果報告) 活彩保健大学だより 12, 15, 21号 青森県立保健大学広報誌所収。
浅田豊   その他   
単位互換に関する事業運用状況についての記事( 自由提案欄 コラム )執筆 活彩保健大学だより25号、11頁。
浅田豊   その他   

競争的資金等の研究課題

 
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2014年 - 2016年    代表者: 浅田 豊
保健統計の教授・学習方法に関する研究
個人: 奨学寄附金
研究期間: 2012年7月 - 2017年7月    代表者: 浅田豊
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2004年 - 2006年    代表者: 佐藤 秀紀
本研究は、北海道内の児童養護施設のうち、A園を選定し、同園開園の1946年から2003年にかけて入園および退園した児童923名(男児493名、女児430名)および彼らの親や家族(923家族)を対象に、彼らの基本的属性及び彼らの親の基本的属性に着目し、被虐待児グループ(132名)と統制グループ(140名)間において虐待を生じやすい親や家族などの虐待環境の特徴を明らかにした。次いで、被虐待児を対象に年代の6区分と、1)基本的属性、2)児童の入所時所見との関連性について検討し、児童養護施設におけ...
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2003年 - 2005年    代表者: 益田 早苗
虐待の予防・早期発見においては、母子保健領域における周産期ケアおよび育児支援の充実が期待されている。本研究では虐待する母親および育児ストレスを訴える母親の生育歴、妊娠・出産・育児期の状況や受けたケア、周囲からの支援状況、さらに希望する育児支援やサポート体制等を明らかにすることを目的とした。対象は青森県内の児童相談所が関わっている虐待相談ケース及び青森県内の育児ストレスを訴える母親を対象とした。児童相談所が継続的に関わっている虐待ケース(以下A群)が20件、育児ストレスを強く感じているケース...
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2003年 - 2005年    代表者: 竹森 幸一
本研究の目的は、大学における新たな教育方法、すなわち学生がある事例をもとにしたシナリオに基づいて、自主的、自立的に学習し、学生間で相互に助け合いながら学習するという教育方法であるPBL (Problem Based Learning)の手法を、地域住民の生活習慣改善に応用した新しい教育モデルを開発することである。平成15,16年度は青森県N町、17年度は青森県T町で減塩を中心とした食生活改善教室を開催しながら、新教育モデルの開発を行った。教室参加住民は、開発したTYA方式の主特徴であるシナ...
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2001年 - 2003年    代表者: 佐藤 秀紀
本研究は、北海道内の児童養護施設のうち、A園を選定し、同園開園の1946年から2001年にかけて入園および退園した児童909名(男児484名、女児425名)および彼らの親や家族(909家族)を対象に、彼らの基本的属性及び彼らの親の基本的属性に着目し、被虐待児グループ(132名)と統制グループ(140名)間において虐待を生じやすい親や家族などの虐待環境の特徴を明らかにした。その結果、(1)入所理由は統制グループに「長欠・不就学」「登校拒否」「その他」が多い。(2)入所直後の情緒・行動問題は「...
地域特性と福祉サービスのあり方をめぐる総合的研究-むつ市、八戸市、その他の事例ー
青森県立保健大学: 健康科学特別研究学術研究
研究期間: 1999年 - 2001年    代表者: 三栖郁子(代表)、共同研究者浅田豊(2000~2001)を含む12名
青森県産抗酸化性食品が人間の健康に与える影響に関する調査
青森県立保健大学: 特別研究
研究期間: 1999年4月 - 2000年3月    代表者: 金谷年展他(共同研究参画 浅田豊)
外国人留学生のストレスの要因分析
厚生労働省: 科学研究費(平成13年度)
代表者: 牛島廣治・(共同研究者)大関信子・浅田豊・ノールズアラン
地域における体験活動が子どもの心の健康に与える影響に関する研究
青森県立保健大学内: 健康科学特別研究地域研究(1999年-2001年 3カ年研究)
代表者: 浅田豊、他
青森県の子ども虐待発生誘因の究明と虐待の効果的な未然防止のあり方に関する調査研究: 健康科学特別研究行政施策研究(1999年-本学内では初の 児童虐待 に関する組織的共同研究)
代表者: 益田早苗(代表)、浅田豊他

特許

 
特許4999727 : 簡易尿採集器、およびそれを用いた24時間尿中塩類簡易測定方法 ( 2012年5月25日登録 既 取得 )
竹森幸一・浅田豊・仁平將・三上聖治

社会貢献活動

 
キャリアサポート事業への側面支援
【助言・指導】  青森  2018年4月 - 2019年3月
青森地域大学間連携協議会関連独自事業への側面支援
【実演】  市内当該大学  2018年4月 - 2019年3月
   セクハラ パワハラ 寸劇 台本 (ジェンダー意識に関する特色のある企画内容 含)
【司会, 講師】  カダール  2018年12月 - 2018年12月
青森市男の生き方塾講座企画
【編集, 企画】  カダール  2018年7月 - 2018年12月
キャリアサポート事業への側面支援
【助言・指導】  青森  2017年4月 - 2018年3月
青森地域大学間連携協議会関連独自事業への側面支援
【実演】  市内当該大学  2017年4月 - 2017年8月
キャリアサポート事業への側面支援
【助言・指導】  青森県  2016年4月 - 2017年3月
青森地域大学間連携協議会関連独自事業への側面支援
【実演】  青森市内当該大学  2016年4月 - 2016年8月
キャリアサポート事業への支援
【助言・指導, 運営参加・支援】  青森県  2015年4月 - 2016年3月
青森地域大学間連携協議会事業の支援
【運営参加・支援】  青森市内高等教育機関  2014年4月 - 2015年3月
キャリアサポート事業(青森県)支援
【助言・指導, 運営参加・支援】  2014年4月 - 2015年3月
青森地域大学間連携協議会事業への支援
【運営参加・支援】  青森市内高等教育機関  2015年4月 - 2016年3月

その他

 
2019年3月   情報発信
ホームページ公開(研究)
2019年2月   県内社会教育団体会議グループワーク座長司会
ボランティア:協議進行
2018年6月   ピアレビュー事後報告済み
レビューされる、レビューする、近年連続ともに実施
2018年6月   小コラム提供
図書館本学20周年広報誌
2018年5月   ボランティア登下校時運動
学校や交番と連携し朝の声掛け
2017年12月   情報発信 研究成果の結果公開
ホームページへ公開
2017年11月   論説文章提供
図書館広報誌への提供
2017年7月   2017前期2件 ピアレビュー実施済み
レビュー実施、レビューを受けることもあり。
2017年5月   県内学校後援会評議員
NPO活動他
2016年7月   2016前期2件 ピアレビュー事後報告提出済み
レビュー実施、レビューを受けること:ともにあり。
2016年6月   資料提供 研究概要
研究推進知的財産センター広報誌へ、今日的課題として、研究資料を提供・提示・説明
2016年5月   県内学校後援会評議員
(NPO活動他)評議活動への参画
2016年4月   情報発信 研究成果の結果公開
学科ホームページ上で教員個人の研究結果を配信
2016年2月   高大連携ガイダンスへの支援
講話依頼に基づき、高大連携提携高校において事業・授業に関する短い講話1件を提供
2016年2月   ボランティアによるアウガ・駅前周辺に関する見解・提案の提出
青森市に対する意見提出2件
2016年2月   青森県社会教育研究大会報告書
(NPO活動他)学校教育と社会教育との協働に関する全体会において、指名依頼を受け提案・意見提出を行い、製本冊子報告書への記録に至った(浅田豊)。
2015年12月   ピアレビュー、事後報告提出済み
H27 前期2件 後期4件 ピアレビュー実施及びピアレビューを受けること:ともに有り。2016年度ピアレビュー実施、レビューを受けること、ともにあり。
2015年10月   その他公的各種事業への協力として、大会事後記録としての資料提供の形でサポート
子どものケータイ利用を考える全国市民ネットワーク全国会議(埼玉県)
2016年3月   研究推進・知的財産センターリーフレット
採択科研 研究内容 紹介記事掲載(浅田豊(研究代表者))
2015年4月   情報発信 研究成果(教材開発)に関する結果公開
学科ホームページ上で、教員個人の研究成果を広く配信した。
2014年10月   事業企画:専門部会活動(青森県社会教育委員)
部会長として、実地調査研究(青森県内12団体対象)を立案計画・実施・評価等行った。
2014年10月   社会教育委員連合活動
NPO活動等に分類されるボランティアでの取り組みとして、ポスター発表の意義を提起するなど、青森県社会教育委員連合の理事会活動を通じ、研究大会の運営の質的向上等に貢献した。
2014年10月   個人コラムの発表(特記事項:新規取り組み)
青森県ホームページにコラム「何がコミュニティを構成するか」を発表し、青森県内外において、まちづくりへの機運を高めることを支援。
2014年6月   ボランティアによる地域住民の学習支援
発達保障研究会の依頼に基づき、「対人『コミュニケーション』」の講義を実施。
2014年6月   (特記事項)独自に大学資源(図書館)を活用し学習ツアー等を立案し、外部からの受講者(高校生)の学習を支援
外部からの受講者への支援(正規教育内容以外含む)
2014年4月   学科HP(個人のページ)への情報発信(研究活動成果の還元・啓発)
今日の社会教育委員の役割を考察し、一定の新しい知見を示すとともに、社会において検討する題材を提供した。
2014年   ピアレビュー、事後報告2件提出済み
H26年度内⇒ ピアレビュー実施及びピアレビューを受けること:ともに有り。
2006年
浅田豊: (社会貢献分野) 健康福祉コース講座担当(「 『コミュニケーション』論 」講師、「 研究レポートの書き方 」講師 担当) 講師の省察 ( 講師より一言 欄) 執筆「地域の発展を支える生涯学習の場」 『 平成 18年度 あすなろマスターカレッジ記録集』(青森県総合社会教育センター)85-86頁。
2012年11月
浅田豊 (社会貢献分野):健康安全教育 分科会  コーディネーターとしての協議等のポイント(議論の進め方)等 原稿執筆「子どもの健やかな成長と食の安全」(テーマ)『24年度青森県PTA研究大会 むつ大会』(抄録冊子)43頁、事後記録(報告書)。
浅田豊:(社会貢献分野) 公開講座 講演内容 要旨 執筆「豊かな体験と、感性の教育~子どもの生きる力を育む~」平成15年度 青森県立保健大学 大学年報(製本冊子)、150頁。(各学科毎年原則2名を互選等)
浅田豊 (社会貢献分野) : 提言書作成(共同) 活動(状況)実績(共同) をwebへ掲載していただく (写真 :被写体 (共同)) ≪ ~教育長への生涯学習に関する提言書提出・意見交換参画の風景(共同)~ ≫ (平成24年度 青森市役所ホームページ (教育委員会))
図書館広報
図書館活用術に関するコラム発表