青木 信雄

J-GLOBALへ         更新日: 10/04/30 00:00
 
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研究者氏名
青木 信雄
 
アオキ ノブオ
所属
旧所属 龍谷大学 社会学部 臨床福祉学科
職名
教授

研究分野

 
 

経歴

 
1975年
 - 
1986年
 大阪医科大学公衆衛生学講座 助手
 
1987年
 - 
1990年
 同志社大学文学部 属託講師
 
1989年
 - 
1990年
 京都府立医科大学医学部医学科 客員講師
 
1997年
 - 
2002年
 梅花女子大学文学部人間福祉学科 教授
 

学歴

 
 
 - 
1965年
福島県立医科大学 医学部 
 

委員歴

 
1986年
 - 
2004年
日本老年社会科学会  評議員
 
2004年
   
 
日本痴呆ケア学会  評議員
 

Misc

 
高齢者を対象とした“たましいのケア”のわく組み
ホスピスと在宅ケア   12(1) 29-32   2004年
高齢者ケアの展望
医療'93   9(12) 72-75   1993年
高齢者のターミナルケア 1.医師の立場から
介護福祉   (14) 31-44   1994年
お年寄りのための安全な筋力トレーニング(共監訳)
保健同人社      1996年
重度痴呆性老人のケア(共訳)(村井淳志監訳)
医学書院   10,pp.199-220    2000年3月

書籍等出版物

 
英米の老人ケア
ミネルヴァ書房   1985年   
老人の健康と心理(編著)
中央法規出版   1989年   
寝たきり老人はつくられる(共編著)
中央法規出版   1991年   
DFDLによる痴呆性老人生活対応マニュアル(代表を務める痴呆性老人ケア研究会編)
中央法規出版   1996年   
高齢者虐待の防止・予防対策(共著)
高齢者虐待、北大路書房   2002年   

Works

 
痴呆ケア施設における日豪の評価スケールの比較研究
1998年 - 1999年
在宅痴呆性高齢者の処過向上を目指す研究
2002年 - 2003年
痴呆高齢者の感情表出反応評価方法の開発
2001年 - 2003年

競争的資金等の研究課題

 
高齢者を対象としたスピリチュアルーケア
研究期間: 2000年   
認知症高齢者の日常生活機能評価尺度及び生活対応マニュアルの開発
研究期間: 1985年   
認知症高齢者への強みモデルの適用と感情表出の評価
研究期間: 2001年   
在宅認知症高齢者ケアマニュアル
研究期間: 1995年 - 2006年
高齢者ケアマネージメント
研究期間: 2000年 - 2006年