川上 和久

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/10 11:43
 
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研究者氏名
川上 和久
所属
国際医療福祉大学
部署
赤坂心理・医療福祉マネジメント学部 心理学科
学位
社会学修士(東京大学)

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
明治学院大学 法学部政治学科 教授
 
1986年4月
 - 
1991年3月
東海大学 文学部 専任講師
 
1991年4月
 - 
1992年3月
東海大学 文学部 助教授・准教授
 
1992年4月
 - 
1997年3月
明治学院大学 法学部 政治学科 助教授
 
1997年4月
 - 
現在
明治学院大学 法学部 政治学科 教授
 

委員歴

 
2006年12月
 - 
2008年10月
日本政治学会  理事
 

受賞

 
1997年11月
第6回大川出版賞
 

Misc

 
敗戦後遺症を植え付けたマスコミの罪
敗戦後遺症を乗り越えて   43-53   2015年8月
「集団的自衛権」をめぐるメディア報道の功罪
潮   (667) 72-77   2014年9月
ネット選挙運動解禁と政治参加の変化の可能性
アカデミア   (111) 20-25   2014年9月
三党合意を「決められる政治」の出発点に
第三文明   (633) 24-27   2012年9月
政党は矜持をもって政策を訴えよ
潮   (640) 76-79   2012年6月

書籍等出版物

 
昭和天皇玉音放送
あさ書房   2015年6月   
「反日プロパガンダ」の読み解き方
PHP研究所   2013年8月   ISBN:978-4-569-81279-3
橋下維新は3年で終わる;民衆に消費される政治家たち
宝島社   2012年10月   ISBN:978-4-8002-0162-1
数字で読む日本
2009年6月   ISBN:978-4-594-05948-4
二大政党制は何をもたらすか
ソフトバンク新書   2006年9月   

Works

 
政治学の基礎-政治全体の仕組みと現実の政治現象に触れる
その他   2010年9月
新しいみんなの公民
川上和久、他14名   その他   2011年5月

競争的資金等の研究課題

 
自治体ホームページのポータル化と行政広報の広告導入への諸課題
吉田秀雄記念事業財団: 
研究期間: 2004年4月 - 2005年3月
自治体行政における広告導入の 有効性を高める施策に関する研究
東京財団: 
研究期間: 2005年4月 - 2005年9月
自治体広報媒体への広告導入における広告掲載基準の課題とその解決法
吉田秀雄記念事業財団: 
研究期間: 2007年4月 - 2008年3月