松田 公志

J-GLOBALへ         更新日: 18/01/12 03:15
 
アバター
研究者氏名
松田 公志
URL
http://www3.kmu.ac.jp/urology/
所属
関西医科大学
部署
医学部
職名
教授

委員歴

 
1992年12月
 - 
現在
日本アンドロロジー学会  評議員
 
1996年
 - 
2012年4月
日本泌尿器科学会  評議員
 
1997年10月
 - 
2003年10月
泌尿・生殖医学研究連絡委員会/日本学術会議  委員
 
1998年10月
 - 
現在
日本泌尿器内視鏡学会  理事
 
2000年9月
 - 
2012年
日本内分泌外科学会  理事
 

Misc

 
腹腔鏡下膀胱摘除術 Laparoscopic Partial Cystectomy
木下秀文, 松田公志
Japanese Journal of Endourology and ESWL   21(2) 110-116   2008年5月
対側停留精巣と同側腎無形成を伴った中腎管遺残の1例
井上貴昭, 六車光英, 福井勝也, 地崎竜介, 日浦義仁, 木下秀文, 松田公志
泌尿器科紀要   54(4) 309-312   2008年4月
【家庭医のためのメンズ・ヘルス読本】 ライフステージごとのアプローチ 男性更年期障害
河源, 谷口久哲, 松田公志
JIM : Journal of Integrated Medicine   18(2) 144-148   2008年2月
泌尿器腹腔鏡手術の基本手技
松田公志
日本泌尿器科学会 2008年 卒後教育テキスト   13(1) 243-247   2008年
【男性不妊症 不妊症夫婦の願いを達成するために今なにをすべきか】 精管精管吻合術
松田公志, 日浦義仁
Modern Physician   27(12) 1640-1643   2007年12月

書籍等出版物

 
腎移植と血管外科「腎移植と血管外科(Urologic Surgeryシリーズ 10)」
松田公志(編集のみ)
メジカルビュ-社   2001年   ISBN:4895538699
男性ホルモン補充療法における性機能改善因子「男性更年期障害」
日浦義仁, 河源, 松田公志 (担当:共著)
新興医学出版社   2008年5月   
男性更年期障害診断用各種質問紙の有用性「男性更年期障害」
河源, 松田公志 (担当:共著)
新興医学出版社   2008年5月   
テストステロン補充療法終了後に症状再燃しなかった2症例「男性更年期障害」
松田公志
新興医学出版社   2008年5月   
神経因性膀胱「内科診断学」
松田公志
医学書院   2008年3月   

講演・口頭発表等

 
泌尿器腹腔鏡技術認定制度の進捗状況と泌尿器科での腹腔鏡手術教育体制
◎松田公志, 馬場志郎, 寺地敏郎, 小野佳成, 三木恒治, 内藤誠二泌尿器腹腔鏡技術認定制度委員会, 松田公志
第16回日本内視鏡外科学会総会   2003年12月   
分枝腎動脈遮断による後腹膜腔鏡下腎部分切除術
◎中川雅之, 西田晃久, 矢西正明, 河源, 六車光英, 松田公志, 中川雅之, 西田晃久, 矢西正明, 河源, 六車光英, 松田公志
第16回日本内視鏡外科学会総会   2003年12月   
腎動脈遮断による腹腔鏡下腎部分切除術:腫瘍部位別の手術手技
◎松田公志, 中川雅之, 福井勝一, 矢西正明, 大口尚基, 河源, 松田公志, 中川雅之, 福井勝一, 矢西正明, 大口尚基, 河源
第17回日本Endourology・ESWL学会総会   2003年11月   
後腹膜鏡下右上半腎摘除術の一例
◎大口尚基, 福井勝一, 巽一啓, 田中朋子, 河源, 松田公志, 大口尚基, 福井勝一, 巽一啓, 田中朋子, 河源, 松田公志
第17回日本Endourology・ESWL学会総会   2003年11月   
当院における後腹腔鏡下腎部分切除術
◎中川雅之, 福井勝一, 西田晃久, 大口尚基, 河源, 六車光英, 松田公志, 中川雅之, 福井勝一, 西田晃久, 大口尚基, 河源, 六車光英, 松田公志
第17回日本Endourology・ESWL学会総会   2003年11月   

競争的資金等の研究課題

 
睾丸腫瘍患者における不妊関連因子および腫瘍マ-カ-としての抗精子抗体の臨床的研究
研究期間: 1988年4月 - 1990年3月
精路閉塞による精子形成障害の発生機序に関する臨床的・基礎的研究
研究期間: 1992年4月 - 1993年3月
精巣上体におけるイオン環境形成機序の解析
研究期間: 1995年4月 - 1997年3月
精子形成における低温誘導性蛋白に関する基礎的、臨床的検討
研究期間: 1998年4月 - 1999年3月
泌尿器悪性腫瘍に対する腹腔鏡手術の開発とその安全性・有用性に関する研究
研究期間: 2001年4月 - 2004年3月